有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YH29 (EDINETへの外部リンク)
アルフレッサホールディングス株式会社 役員の状況 (2026年3月期)
① 役員一覧
(A) 2026年6月23日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は以下のとおりであります。
男性9名 女性3名 (役員のうち女性の比率25.0%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 荒川 隆治 | 1963年3月5日 |
| (注)3 | 71 | ||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 副社長 医療用医薬品等卸売事業 ・海外事業担当 | 福神 雄介 | 1976年6月27日 |
| (注)3 | 3,012 | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 常務執行役員 事業戦略担当 (事業企画・トータルサプ ライチェーンサービス企 画管掌) | 大橋 茂樹 | 1965年1月17日 |
| (注)3 | 8 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 常務執行役員 コーポレート担当 (総務・財務企画・ コーポレートコミュニケ ーション管掌) | 田中 敏樹 | 1963年6月3日 |
| (注)3 | 5 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 島田 浩一 | 1958年10月15日 |
| (注)3 | 5 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 木下 学 | 1954年5月17日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 竹内 淑恵 | 1955年1月22日 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 國政 貴美子 | 1960年1月30日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 上田 裕治 | 1961年4月1日 |
| (注)4 | 14 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 伊東 卓 | 1960年4月20日 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 木﨑 博 | 1959年2月2日 |
| (注)4 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 飯塚 幸子 | 1969年9月16日 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||
| 計 | 3,117 | ||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、木下学、竹内淑恵、國政貴美子、伊東卓、木﨑博および飯塚幸子は、社外取締役であります。
2.取締役木下学、竹内淑恵、國政貴美子、伊東卓、木﨑博および飯塚幸子は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
(B) 2026年6月24日に開催予定の第23回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員であるものを除く。)8名選任の件」を提案しております。これらの議案が承認可決されその効力を生じた場合の役員の状況は、以下のとおりとなります。
男性9名 女性3名 (役員のうち女性の比率25.0%)
| 役職名 | 氏名 |
| 代表取締役社長 | 荒川 隆治 |
| 代表取締役副社長 | 福神 雄介 |
| 取締役常務執行役員 | 大橋 茂樹 |
| 取締役常務執行役員 | 田中 敏樹 |
| 取締役 | 島田 浩一 |
| 社外取締役 | 木下 学 |
| 社外取締役 | 竹内 淑恵 |
| 社外取締役 | 國政 貴美子 |
| 取締役(常勤監査等委員) | 上田 裕治 |
| 社外取締役(監査等委員) | 伊東 卓 |
| 社外取締役(監査等委員) | 木﨑 博 |
| 社外取締役(監査等委員) | 飯塚 幸子 |
(注)1.取締役のうち、木下学、竹内淑恵、國政貴美子、伊東卓、木﨑博および飯塚幸子は、社外取締役であります。
2.各取締役(監査等委員であるものを除く。)の任期は、2026年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.各監査等委員である取締役の任期は、2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
当社は、社外取締役の独立性に関する基準を定め、中立性と独立性を向上させ、一般株主の視点に立った経営を推進しております。社外取締役は、当社が定める「社外取締役の独立性の基準」を充足する社外取締役6名(うち監査等委員である社外取締役3名)が務めております(2026年6月23日現在)。
社外取締役は、企業経営者としての豊富な経験に基づく実践的な視点を持つ者、社会・経済動向などに関する高い見識に基づく客観的かつ専門的な視点を持つ者または法令遵守、財務・会計に関する専門性と幅広い知見を有する者から選任し、取締役会の適切な意思決定、経営監督を実現することとしております。
取引関係その他利害関係については次のとおりであります。なお、社外取締役(出身企業を含む。)と当社の間に人的関係および「4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況 ① 役員一覧」に記載の所有株式以外の資本的関係はありません。
取締役木下学は、現在、住友金属鉱山株式会社および株式会社明電舎の社外取締役を兼務しておりますが、両社とも当社との取引関係はありません。当社グループは、同氏が過去シニアオフィサーを務めていた日本電気株式会社と取引がありますが、互いに連結売上高の0.1%未満と軽微であります。また、当社の定める「社外取締役の独立性の基準」には抵触しておらず、当該企業が当社グループの経営に関与している事実はありません。
取締役竹内淑恵は、当社の定める「社外取締役の独立性の基準」には抵触しておりません。
取締役國政貴美子は、当社の定める「社外取締役の独立性の基準」には抵触しておりません。
監査等委員である社外取締役伊東卓は、現在、株式会社日本住宅保証検査機構で社外取締役を兼務しておりますが、当社との取引関係はありません。また、当社の定める「社外取締役の独立性の基準」には抵触しておりません。
監査等委員である社外取締役木﨑博は、当社の定める「社外取締役の独立性の基準」には抵触しておりません。
監査等委員である社外取締役飯塚幸子は、現在、株式会社ラウレアの代表取締役、株式会社BeeXの社外監査役およびセンクサス監査法人の代表社員を兼務しておりますが、3社と当社との取引関係はありません。また、当社の定める「社外取締役の独立性の基準」には抵触しておりません。
〈社外取締役の独立性の基準〉
当社は独立性の高い社外取締役を候補者に選任する。
(A) 社外取締役は、当社グループから経済的に独立していなければならない。
(a) 社外取締役は、過去5年間に当社グループから一定額以上の報酬(当社からの取締役等報酬を除く。)または業務、取引の対価等金銭その他の財産を直接受け取っていてはならない。
一定額以上とは、過去5年間のいずれかの会計年度における受取額1千万円以上となるものをいう。
(b) 社外取締役は、過去5年間に以下の企業等の取締役、役員等であってはならない。
・当社グループおよび候補者の属する企業グループのいずれかにおいて、連結売上高の2%以上を占める重要な取引先
・当社の監査法人等、当社グループと実質的な利害関係を有する企業等
・当社の大株主(発行済株式総数の10%以上の保有)である企業等
・当社グループが大株主(発行済株式総数の10%以上の保有)となっている企業等
(B) 社外取締役は、当社グループの取締役、監査役の近親者であってはならない。
近親者とは、配偶者、3親等までの血族および同居の親族をいう。
(C) その他、社外取締役は、独立性、中立性のある役員として不適格と合理的に認められる事情を有していてはならない。
(D) 社外取締役は、本基準に定める独立性、中立性の要件を役員就任後も継続して確保するものとする。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役が監督・監査の機能を十分果たすことを可能とするため、当社グループの経営環境や、事業・財務・組織等に関する情報等を、就任以降継続的に社外取締役に提供しております。
社外取締役は、取締役会のみでなくその他重要な会議体に出席し、各社外取締役が有する専門的見地から取締役会等の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行うことにより監督の実効性を高めております。
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会および取締役会のみでなくその他重要な会議体に出席し、自らまたは監査等委員である取締役を通じて内部監査、会計監査および内部統制部門の重要課題等の報告を受け、各監査等委員である社外取締役が有する専門的見地から取締役会等の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行うことにより監査の実効性を高めております。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E02962] S100YH29)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。




トップページ
ビジュアル財務諸表
大株主名検索
役員名検索
スペシャルコンテンツ
サイト内検索
お知らせ
お問合せ
使い方
ご利用規約
個人情報について
監修と運営
どん・ブログ
facebook ページ
オススメ書籍