有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100XVK0 (EDINETへの外部リンク)
株式会社ガーラ 役員の状況 (2025年12月期)
① 役員一覧
男性16名 女性1名 (役員のうち女性の比率5.88%)
(注)1 取締役チョン ヒョンウ、取締役チャ サンフン、取締役イ ジュヨン、取締役ジョン ヒョンジュン、取締役ソン ファヨン、取締役パク サンウク、取締役キム ダレン及び取締役倉持 倫之は、社外取締役であります。
2 常勤監査役 金 紀彦及び監査役 清水 厚は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2025年12月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 常勤監査役 金 紀彦の任期は、2025年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 清水 厚の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 川手 広樹の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名です。
社外取締役 チャ サンフン氏は、親会社であるMegazone Corporation(※1)の副社長CMOとして、長年にたりIT業界におけるマーケティング戦略及び事業開発を主導し、豊富な経験と実績を有しております。同氏には、その専門的見地と幅広いネットワークを活かし、当社グループのマーケティング戦略の強化及び事業拡大に向けた有益な助言をいただくとともに、親会社とのシナジー創出をリードいただくことを期待しております。
キム ダレン氏は、GEキャピタル、バンク・オブ・アメリカ、大和証券、スタ ンダード ャータード銀行など、世界的な金融機関において長年にわたりリスク 管理およびクレジット業務の要職を歴任されてきました。特にアジア、欧州、米 州をカバーするCRO(最高リスク責任者)としてのグローバルな視点と、日本(東 京支店)および韓国での実務経験に基づく高度な専門性を有しております。 同氏 の豊富な経験は、当社のグローバル展開におけるリスクマネジメント体制の強化 およびガバナンスの向上に大きく寄与するものと判断し、社外取締役候補者といたしました。
金 紀彦氏を社外監査役候補者とした理由は、同氏は弁護士として企業法務に関 する高度な専門的知見と豊富な経験を有しており、当社の監査体制の強化及びコン プライアンス経営の推進について、専門的見地から適切な監査・助言をいただくことを期待したためであります。
社外監査役 清水 厚は、長年にわたり公認会計士の職務に携わり、その経歴を通じて培った専門家としての経験、知見からの視点に基づく監査を期待されており、社外監査役としての独立的見地から重要事項の協議を行っております。当社との間に人的関係、資本関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
当社は社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
なお、当社は社外取締役 倉持 倫之、社外監査役 金 紀彦及び社外監査役 清水 厚を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
(※1)Megazone Corporationは、当社のその他の関係会社の親会社であります。また、同社は当社との間で、共同マーケティング事業契約及び支払保証手数料契約を締結しております。
(※2)Megazone Cloud Corporationは、当社のその他の関係会社であります。また、同社は当社との間で、業務提携に関する基本契約を締結しております。
(※3)MEGAZONE㈱は、当社のその他の関係会社の子会社であります。また、同社は当社との間で、出向者の取扱に関する基本覚書を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会の一員としての意見又は助言により、内部統制部門を有効に機能させることを通じて、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、監査の実効性を高めております。また、内部統制部門との意見交換による相互理解を踏まえながら、監査の実施状況や課題並びに結果について共有し、効果的な監査の実施に努めております。
男性16名 女性1名 (役員のうち女性の比率5.88%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 グループCEO | キム ヒョンス Hyunsu Kim | 1980年9月5日生 |
| (注)3 | 11,500 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役会長 | 菊川 曉 | 1965年7月4日生 |
| (注)3 | 4,545,740 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 取締役CSO | 金 志芸 Jiye Kim | 1978年10月4日生 |
| (注)3 | 8,400 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | パジョ ニコラ Nicolas Pajot | 1977年5月24日生 |
| (注)3 | 30,500 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役CFO | 小笠原 一郎 | 1981年8月9日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | チョン ヒョンウHyungwoo Chon | 1979年10月8日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | ウォン ドンヨン Dongyeon Won | 1980年5月6日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | チャ サンフン Sanghoon Cha | 1980年5月31日生 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||
| 取締役 | イ ジュヨン Jooyoung Lee | 1983年8月20日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||
| 取締役 | ジョン ヒョンジュン HyungJoon Jun | 1995年9月22日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||
| 取締役 | ソン ファヨン Hwayong Seong | 1984年4月16日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||
| 取締役 | パク サンウクSanguk Park | 1978年11月27日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||
| 取締役 | オ チャンフンChanghoon Oh | 1979年8月27日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||
| 取締役 | キム ダレンDarren Kim | 1974年5月18日生 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 常勤 監査役 | 金 紀彦 | 1976年11月9日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 清水 厚 | 1968年8月17日生 |
| (注)5 | - | ||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 川手 広樹 | 1967年11月10日生 |
| (注)6 | - | ||||||||||||||||||||||
| 計 | 4,596,140 | ||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役チョン ヒョンウ、取締役チャ サンフン、取締役イ ジュヨン、取締役ジョン ヒョンジュン、取締役ソン ファヨン、取締役パク サンウク、取締役キム ダレン及び取締役倉持 倫之は、社外取締役であります。
2 常勤監査役 金 紀彦及び監査役 清水 厚は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2025年12月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 常勤監査役 金 紀彦の任期は、2025年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 清水 厚の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 川手 広樹の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
| 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
| 川村 一博 | 1976年5月16日生 | 2000年10月 | 弁護士登録(第二東京弁護士会) | (注) | - |
| 2005年7月 | Haynes and Boone,LLP(米国、ダラス市)勤務 | ||||
| 2006年5月 | ニューヨーク州弁護士登録 | ||||
| 2006年10月 | Hogan Lovells(英国、ロンドン市)勤務 (~2007年4月) | ||||
| 2011年7月 | 二重橋法律事務所(現祝田法律事務所)(現任) | ||||
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名です。
社外取締役 チャ サンフン氏は、親会社であるMegazone Corporation(※1)の副社長CMOとして、長年にたりIT業界におけるマーケティング戦略及び事業開発を主導し、豊富な経験と実績を有しております。同氏には、その専門的見地と幅広いネットワークを活かし、当社グループのマーケティング戦略の強化及び事業拡大に向けた有益な助言をいただくとともに、親会社とのシナジー創出をリードいただくことを期待しております。
キム ダレン氏は、GEキャピタル、バンク・オブ・アメリカ、大和証券、スタ ンダード ャータード銀行など、世界的な金融機関において長年にわたりリスク 管理およびクレジット業務の要職を歴任されてきました。特にアジア、欧州、米 州をカバーするCRO(最高リスク責任者)としてのグローバルな視点と、日本(東 京支店)および韓国での実務経験に基づく高度な専門性を有しております。 同氏 の豊富な経験は、当社のグローバル展開におけるリスクマネジメント体制の強化 およびガバナンスの向上に大きく寄与するものと判断し、社外取締役候補者といたしました。
金 紀彦氏を社外監査役候補者とした理由は、同氏は弁護士として企業法務に関 する高度な専門的知見と豊富な経験を有しており、当社の監査体制の強化及びコン プライアンス経営の推進について、専門的見地から適切な監査・助言をいただくことを期待したためであります。
社外監査役 清水 厚は、長年にわたり公認会計士の職務に携わり、その経歴を通じて培った専門家としての経験、知見からの視点に基づく監査を期待されており、社外監査役としての独立的見地から重要事項の協議を行っております。当社との間に人的関係、資本関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
当社は社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
なお、当社は社外取締役 倉持 倫之、社外監査役 金 紀彦及び社外監査役 清水 厚を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
(※1)Megazone Corporationは、当社のその他の関係会社の親会社であります。また、同社は当社との間で、共同マーケティング事業契約及び支払保証手数料契約を締結しております。
(※2)Megazone Cloud Corporationは、当社のその他の関係会社であります。また、同社は当社との間で、業務提携に関する基本契約を締結しております。
(※3)MEGAZONE㈱は、当社のその他の関係会社の子会社であります。また、同社は当社との間で、出向者の取扱に関する基本覚書を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会の一員としての意見又は助言により、内部統制部門を有効に機能させることを通じて、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、監査の実効性を高めております。また、内部統制部門との意見交換による相互理解を踏まえながら、監査の実施状況や課題並びに結果について共有し、効果的な監査の実施に努めております。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E05114] S100XVK0)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。




トップページ
ビジュアル財務諸表
大株主名検索
役員名検索
スペシャルコンテンツ
サイト内検索
お知らせ
お問合せ
使い方
ご利用規約
個人情報について
監修と運営
どん・ブログ
facebook ページ
オススメ書籍