有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100XMZE (EDINETへの外部リンク)
株式会社フィル・カンパニー 役員の状況 (2025年11月期)
①役員一覧
1. 有価証券報告書提出日現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 外山 晋吾 | 1972年3月26日 |
| 注3 | 7,200 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役会長 | 髙橋 伸彰 | 1977年8月16日 |
| 注3 | 1,476,500 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 金子 麻理 | 1962年8月23日 |
| 注3 | 18,200 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 柳澤 大輔 | 1974年2月19日 |
| 注3 | 2,200 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 松本 直人 | 1980年3月23日 |
| 注4 | 11,300 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 川中 浩平 | 1977年12月7日 |
| 注4 | 1,500 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 矢本 浩教 | 1978年1月24日 |
| 注4 | 2,200 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 計 | 1,519,100 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役柳澤大輔は、社外取締役であります。
2.取締役松本直人、川中浩平及び矢本浩教は、社外取締役(監査等委員)であります。
3.任期は、2025年2月18日開催の株主総会終結の時から、2025年11月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.任期は、2024年2月21日開催の株主総会終結の時から、2025年11月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.当社では、経営の意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離することにより業務執行における責任を明確にするとともに、業務執行権限の委譲により機動的な経営体制を構築するために委任型執行役員制度を導入しております。
執行役員は、アセット開発・企画開発管掌 肥塚昌隆、テナント戦略・企画開発管掌 福嶋宏聡、新規事業・プレミアムガレージハウスカスタマーサクセス管掌 小豆澤信也、人事管掌 吉水将浩、建築・設計管掌 高野隆、経営管理・経営企画管掌 豊田憲一の6名で構成されております。2. 2026年2月26日開催予定の第21期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決された場合、当社の役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 外山 晋吾 | 1972年3月26日 |
| 注3 | 7,200 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役会長 | 髙橋 伸彰 | 1977年8月16日 |
| 注3 | 1,476,500 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 金子 麻理 | 1962年8月23日 |
| 注3 | 18,200 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 柳澤 大輔 | 1974年2月19日 |
| 注3 | 2,200 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 三渕 卓 | 1970年11月10日 |
| 注3 | ― | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 松本 直人 | 1980年3月23日 |
| 注4 | 11,300 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 佐竹 康峰 | 1953年12月1日 |
| 注4 | ― | ||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 山内 真理 | 1980年6月25日 |
| 注4 | ― | ||||||||||||||||||||
| 計 | 1,515,400 | ||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役柳澤大輔及び三渕卓は、社外取締役であります。
2.取締役松本直人、佐竹康峰及び山内真理は、社外取締役(監査等委員)であります。
3.任期は、2026年2月26日開催の株主総会終結の時から、2026年11月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.任期は、2026年2月26日開催の株主総会終結の時から、2027年11月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.当社では、経営の意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離することにより業務執行における責任を明確にするとともに、業務執行権限の委譲により機動的な経営体制を構築するために委任型執行役員制度を導入しております。
執行役員は、アセット開発・企画開発管掌 肥塚昌隆、テナント戦略・企画開発管掌 福嶋宏聡、新規事業・プレミアムガレージハウスカスタマーサクセス管掌 小豆澤信也、人事管掌 吉水将浩、建築・設計管掌 高野隆、経営管理・経営企画管掌 豊田憲一の6名で構成されております。② 社外役員の状況
当社では、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部から客観的、中立的な経営監視機能が重要であると考えているため、有価証券報告書提出日現在で社外取締役4名(監査等委員ではない取締役1名、監査等委員である取締役3名)を選任しております。なお、2026年2月26日開催予定の第21期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決された場合、当社の社外取締役は5名(監査等委員ではない取締役2名、監査等委員である取締役3名)となる予定です。
社外取締役柳澤大輔氏は、上場企業である株式会社カヤックの創業者であり、代表取締役社長を現在も務めるなど、豊富な経験と高い見識を有しております。その豊富な経験と幅広い見識をもとに、当社経営に対する助言や指導、客観的な視点での適切な監督により、当社の経営体制の強化を期待できると考えております。なお、柳澤大輔氏は当社の株式2,200株を所有しております。当社と同氏との間には人的関係、資本的関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
社外取締役三渕卓氏は、都市開発事業やまちづくり、不動産関連事業の責任者として豊富な経験と高い見識を有しております。その豊富な経験と幅広い見識をもとに、当社経営に対する助言や指導、客観的な視点での適切な監督により、当社の経営体制の強化を期待できると考えております。当社と同氏との間には人的関係、資本的関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役松本直人氏は、上場企業の経営者として豊富な経験と高い見識を有しており、その経歴を通じて培われた幅広い見識を当社の経営の監督に活かし、独立した立場から取締役会の意思決定及び監査・監督機能の強化が期待できると考えております。なお、松本直人氏は当社の株式11,300株を所有しております。当社と同氏との間にはそれ以外に人的関係、資本的関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役川中浩平氏は、弁護士として職務を通じて培われた法律・コンプライアンス等に関する専門的な知識及び豊富な経験を有しております。その専門的な知識及び豊富な経験等を活かし、当社の経営の監督とチェック機能を期待できると考えております。なお、川中浩平氏は当社の株式1,500株を所有しております。当社と同氏との間にはそれ以外に人的関係、資本的関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役矢本浩教氏は、公認会計士及び税理士としての実務経験があり、財務および会計に関する相当程度の知見を有しております。その知見及び豊富な経験等を活かし、当社の経営の監督とチェック機能を期待できると考えております。なお、矢本浩教氏は当社の株式2,200株を所有しております。当社と同氏との間にはそれ以外に人的関係、資本的関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役佐竹康峰氏は、銀行、証券での経営者として職務を通じて培われた金融及びコンプライアンス等に関する豊富な経験と高い見識を有しており、その経歴を通じて培われた幅広い見識を当社の経営の監督に活かし、独立した立場から、取締役会の意思決定機能及び監査・監督機能の強化が期待できると考えております。当社と同氏との間にはそれ以外に人的関係、資本的関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役山内真理氏は、公認会計士及び税理士として実務経験があり、また大手監査法人での業務経験もあり、財務及び会計に関する知見を有しております。その豊富な経験等に基づいた知識、見識から独立した立場から当社の経営の監督とチェック機能を期待できると考えております。当社と同氏との間にはそれ以外に人的関係、資本的関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
当社においては、社外取締役を選任するにあたり、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査等及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と、内部監査室、監査等委員会及び会計監査との相互連携については、取締役会、監査等委員会及び内部監査室を含む内部統制部門からの報告を受け、適宜報告及び意見交換がなされております。また、監査等委員は、監査等委員会を通じて内部監査及び会計監査について報告を受ける他、会計監査人と定期的な会合を持ち、監査計画、監査の実施状況、監査結果の報告を受ける等連携を図っております。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E32571] S100XMZE)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。




トップページ
ビジュアル財務諸表
大株主名検索
役員名検索
スペシャルコンテンツ
サイト内検索
お知らせ
お問合せ
使い方
ご利用規約
個人情報について
監修と運営
どん・ブログ
facebook ページ
オススメ書籍