シェア: facebook でシェア twitter でシェア google+ でシェア

有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YJYU (EDINETへの外部リンク)

有価証券報告書抜粋 AI inside株式会社 提出会社の経営指標等 (2026年3月期)


メニュー沿革


回次第7期第8期第9期第10期第11期
決算年月2022年3月2023年3月2024年3月2025年3月2026年3月
売上高(千円)3,310,7443,802,6424,190,8664,399,5514,747,946
経常利益(千円)563,893279,482427,966405,456487,008
当期純利益又は
当期純損失(△)
(千円)411,703△518,524535,717△497,022351,417
持分法を適用した場合
の投資損失(△)
(千円)△198,992△514,502△76,826--
資本金(千円)1,222,9861,233,9901,234,6241,234,7261,234,726
発行済株式総数(株)3,961,4503,997,7503,999,8003,999,9503,999,950
純資産額(千円)4,730,8854,354,2074,957,9574,523,4634,943,410
総資産額(千円)6,848,2716,675,4787,206,8866,943,0896,808,272
1株当たり純資産額(円)1,224.781,108.261,257.581,145.261,250.21
1株当たり配当額
(うち1株当たり
中間配当額)
(円)-----
(-)(-)(-)(-)(-)
1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)(円)107.71△132.49136.06△125.7688.94
潜在株式調整後
1株当たり
当期純利益金額
(円)105.65-136.04--
自己資本比率(%)69.165.268.865.272.6
自己資本利益率(%)9.2-11.5-7.4
株価収益率(倍)49.0-56.9-24.8
配当性向(%)-----
営業活動による
キャッシュ・フロー
(千円)△208,832793,847737,781778,477818,133
投資活動による
キャッシュ・フロー
(千円)△223,635△2,068,903597,534△200,963△1,746,502
財務活動による
キャッシュ・フロー
(千円)35,256△21,650△300△53,935△599,253
現金及び現金同等物の
期末残高
(千円)4,419,2403,235,0344,570,0495,093,6293,566,006
従業員数
(外、平均臨時雇用
者数)
(人)116139121123130
(22)(28)( 23)( 23)( 25)
株主総利回り(%)32.826.548.118.36.2
(比較指標:東証グロース市場250指数)(127.4)(120.9)(120.4)(105.1)(58.1)
最高株価(円)38,9506,06011,3707,6604,995
最低株価(円)3,6703,6503,9202,9102,120


(注) 1.当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.第9期の持分法を適用した場合の投資損失(△)については、株式会社ショーケースが当社の関連会社であった期間における持分法を適用した場合の投資損失の金額(△)を記載しております。
3.第10期、第11期の持分法を適用した場合の投資損失(△)については、関連会社を有していないため記載しておりません。
4.当社は、従業員向け株式給付信託制度を導入しております。1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、本制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が保有する当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
5.第8期、第10期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はありますが、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。また、第11期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
6.第8期、第10期の株価収益率については当期純損失のため記載しておりません。
7.第8期、第10期の自己資本利益率については、当期純損失であるため記載しておりません。
8.1株当たり配当額及び配当性向については、無配のため、記載しておりません。
9.従業員数は就業人員(社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
10.第8期の当期純損失の主な要因は、関係会社株式評価損の計上によるものであり、第10期の当期純損失の主な要因は、のれんの減損損失の計上によるものであります。
11.株主総利回りの比較指標については、東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、「東証マザーズ指数」から「東証グロース市場250指数」へ変更されております。
12.最高株価及び最低株価は、2022年4月3日以前は東京証券取引所マザーズにおけるものであり、2022年4月4日以降は東京証券取引所グロース市場におけるものであります。

沿革


このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E35345] S100YJYU)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。