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有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100XTY8 (EDINETへの外部リンク)

有価証券報告書抜粋 サイオス株式会社 研究開発活動 (2025年12月期)


事業等のリスクメニュー株式の総数等

当社グループの研究開発活動状況は、以下のとおりであります。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は536,843千円となっております。

(1) プロダクト&サービス
自社開発ソフトウェア製品及びSaaS製品の開発・販売・サポートを行っております。具体的には、以下のとおりであります。
①「LifeKeeper」等の新規機能の開発
・LifeKeeper v10(新バージョン)の開発
-ウェブベースのGUI (Graphical User Interface) Windows版の開発
-Recovery Kit for JP1/AJSのLinux版とWindows版の開発
・クラウド対応の機能開発
-Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure (OCI) Windows版の開発
・その他新規機能開発
-遠隔地の災害対策サイトに対応するためのDisaster Recovery add-on機能のサポート構成拡大
-ユーザー作成スクリプト(Generic ARK)のPowerShell対応
-各種セキュリティ対応の強化
② クラウドサービス「Gluegentシリーズ」の機能強化
・「Gluegent Flow」AIを利用した機能の開発
・「Gluegent Flow」API機能の追加開発
・「Gluegent Apps」の独立化のためのID統合機能の継続開発
・「Gluegent Gate」の統合ID機能強化 (グループ会社・サプライチェーンの統合ID管理)
・「Gluegent Gate」のパスワードレス機能強化(顔認証、パスキー等)
・「Gluegentシリーズ」全般の各種機能強化
③ 複合機ソリューション関連の新バージョン及び新製品開発
・Quickスキャン、Speedocの新バージョンの開発(QuickスキャンAI,Quickスキャン Plus及びSpeedocAIの開発)
・Easyファクス、スマートecoファクス新機能開発
・複合機の新モデルへの対応
④ 座席・会議室・行動管理ソリューションの機能開発・強化
・フリーアドレス座席管理システム「YourDesk」の開発、機能強化
・会議室予約システムの追加開発、機能改善

(2) コンサルティング&インテグレーション
該当事項はありません。

(3) ソフトウェアセールス&ソリューション
該当事項はありません。

事業等のリスク株式の総数等


このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E05413] S100XTY8)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
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