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有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100XUZC (EDINETへの外部リンク)

有価証券報告書抜粋 rakumo株式会社 沿革 (2025年12月期)


提出会社の経営指標等メニュー事業の内容

年月概要
2004年12月東京都渋谷区において株式会社日本技芸を設立
Web関連システム・サービスの受託開発ビジネスを開始
2007年5月東京都新宿区に本社移転
2010年4月グループウェア『rakumo』シリーズ第1号、Googleカレンダーをリデザインした『rakumoカレンダー』のサービス提供を開始
2010年8月社内外の連絡先を一元管理できる共有アドレス帳『rakumoコンタクト』をリリース
2011年5月申請・承認・回覧などの機能を有した電子稟議システム『rakumoワークフロー』をリリース
2011年5月東京都渋谷区に本社移転
2012年7月出退勤打刻機能を有した『rakumoタイムレコーダー』をリリース
2012年8月Salesforceカレンダーと連携した『rakumoソーシャルスケジューラー』をリリース
2013年7月掲示板型情報共有ツール『rakumoボード』をリリース
10万ライセンスを達成
2013年8月ネットイヤーグループ株式会社による当社連結子会社化
2014年2月東京都中央区に本社移転
2014年11月クラウド型経費精算ソリューション『rakumoケイヒ』をリリース
2015年1月20万ライセンスを達成
2015年11月rakumo株式会社に商号変更
2015年12月30万ライセンスを達成
2016年5月SalesforceカレンダーとGoogleカレンダーの双方向同期を可能とする『rakumo Sync』をリリース
2017年5月40万ライセンスを達成
2017年8月ネットイヤーグループ株式会社との資本関係解消
2017年9月50万ライセンスを達成
2017年11月東京都千代田区に本社移転
2018年4月AOI Systems Vietnam Co., Ltd.の全持分を取得し連結子会社化、RAKUMO COMPANY LIMITED(ベトナム)に商号変更
60万ライセンスを達成
2019年5月70万ライセンスを達成
2019年7月多様な勤務形態に対応した勤怠管理システム『rakumoキンタイ』をリリース
2020年9月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2020年10月80万ライセンスを達成
2021年4月90万ライセンスを達成
2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行
2022年5月100万ライセンスを達成
2022年6月株式会社gambaの全株式を取得し連結子会社化
2022年12月110万ライセンスを達成
2023年7月株式会社アイヴィジョンの全株式を取得し連結子会社化
2024年3月120万ライセンスを達成
2025年4月株式会社パソナとの業務提携契約の締結
2025年5月人材管理・採用支援ソリューション 『aloop』をリリース
2025年7月株式会社スタートレの全株式を取得し連結子会社化
2025年8月株式会社エージェントシェアの全株式を取得し連結子会社化
2025年9月AvePoint Japan株式会社との業務提携契約の締結
2025年9月Microsoft 365 市場における新シリーズ『rakumo カレンダー for Microsoft 365』、『rakumo コンタクト for Microsoft 365』をリリース

提出会社の経営指標等事業の内容


このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E35930] S100XUZC)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
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