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有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YIKS (EDINETへの外部リンク)

有価証券報告書抜粋 Kudan株式会社 沿革 (2026年3月期)


提出会社の経営指標等メニュー事業の内容


当社代表取締役大野智弘は、2011年1月に、Kudan Limited(現当社完全子会社)を英国に設立し、空間知覚技術の基礎となるSLAM技術の独自の研究開発を行っておりました。2014年11月に、更なる研究開発を進める一方で、業容拡大による管理部門の拡張を目的として当社を東京都千代田区に設立いたしました。
設立以降の沿革は、以下のとおりであります。

年月事業の変遷
2014年11月Kudan株式会社(東京)を設立
2015年1月Kudan limited(英ブリストル)を完全子会社化
2016年12月Visual SLAMアルゴリズムを提供開始
2018年12月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2019年12月Kudan USA LLC(米カリフォルニア)を設立
2020年1月Artisense Corporation(独ミュンヘン/以下、アーティセンス社)の子会社化に向けた段階的な株式取得契約を締結
2020年3月LiDAR SLAMアルゴリズムを提供開始
2020年7月アーティセンス社の追加株式取得によるグループ会社化
2021年12月アーティセンス社の全株式を取得し完全子会社化
2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所グロース市場に移行
2022年6月ソリューション事業を開始
2022年11月マッピング用開発キット「Kudan MMDK」を提供開始
2024年2月ロボット用開発キット「Kudan VMDK」を提供開始
2025年8月デジタルツインソリューション「Kudan PRISM」を提供開始
2025年11月ロボットカメラ向けソフトウェア「Kudan VANTAGE」を提供開始


提出会社の経営指標等事業の内容


このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E34507] S100YIKS)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
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