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有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100FXDC

有価証券報告書抜粋 株式会社清水銀行 役員の状況 (2019年3月期)


株式所有者別状況メニュー


①役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
役職名氏名生年月日略歴任期所有
株式数
(株)
取締役頭取
代表取締役
豊島勝一郎1957年7月6日生
1981年4月当行入行
2001年4月理事総合統括部長
2003年6月取締役富士支店長
2005年6月常務取締役
2007年6月専務取締役
2010年4月代表取締役専務
2011年4月代表取締役副頭取
2012年4月代表取締役頭取(現職)
(注3)13,273
専務取締役
代表取締役
岩 山 靖 宏1964年7月13日生
1988年4月当行入行
2012年4月理事富士支店長兼富士市役所前支店長兼松岡支店長
2014年4月常務執行役員
2015年4月常務執行役員総合統括部長
2015年6月取締役 総合統括部長
2016年4月取締役
2016年10月常務取締役
2019年5月代表取締役専務(現職)
(注3)3,200
専務取締役望 月 文 人1964年1月27日生
1986年4月当行入行
2011年7月理事本店営業部長兼興津支店長兼八木間支店長
2012年7月理事本店営業部長
2013年6月取締役 本店営業部長
2013年7月取締役 経営企画部長兼総務管理部長
2014年4月取締役
2015年6月常務取締役
2018年11月専務取締役(現職)
(注3)3,600
常務取締役薮 崎 文 敏1962年6月1日生
1985年4月当行入行
2012年4月理事総合統括部長
2013年6月執行役員総合統括部長
2015年4月常務執行役員
2017年6月取締役
2019年5月常務取締役(現職)
(注3)5,100
取締役金 田 富士夫1944年1月25日生
1969年9月清水市採用
2001年4月財政部長
2003年4月静岡市収入役
2007年3月静岡市退職
2007年6月当行監査役
2014年6月当行取締役(現職)
(注3)2,200
取締役東 惠 子1953年8月23日生
1980年4月東海大学短期大学部 専任講師
1990年4月東海大学短期大学部 助教授
2004年4月東海大学短期大学部 教授
2007年4月東海大学開発工学部 教授
2011年4月東海大学海洋学部 教授
2015年6月当行取締役(現職)
2019年4月東海大学名誉教授(現職)
(注3)1,500
取締役相 澤 隆1946年10月16日生
1969年4月株式会社日本長期信用銀行入行
1996年6月株式会社日本長期信用銀行 取締役
1997年10月長銀証券株式会社 専務取締役
1998年6月株式会社熊谷組 常務取締役
2002年4月鈴与株式会社入社
2002年11月鈴与建設株式会社 取締役
2004年11月鈴与建設株式会社 取締役副社長
2005年4月鈴与建設株式会社 代表取締役社長
2016年11月鈴与建設株式会社
代表取締役会長(現職)
2017年6月当行取締役(現職)
(注3)400
取締役宇佐美 俊 二1959年10月25日生
1983年4月当行入行
2010年4月理事静岡支店長兼鷹匠町支店長兼安倍川支店長
2012年4月常務執行役員
2013年7月常務執行役員東京支店長
2013年10月常務執行役員東京支店長兼東京事務所長
2014年4月常務執行役員審査部長
2014年6月取締役 審査部長
2015年4月取締役(現職)
(注3)3,200



役職名氏名生年月日略歴任期所有
株式数
(株)
取締役若 林 陽 介1965年12月23日生
1989年4月当行入行
2016年4月総務管理部長
2017年4月経営企画部長
2017年6月取締役 経営企画部長
2019年5月取締役(現職)
(注3)2,300
取締役田 村 直 之1964年9月22日生
1987年4月当行入行
2017年4月理事総合統括部長
2019年5月総務管理部付部長
2019年6月取締役(現職)
(注3)1,200
常勤監査役望月昭宏1957年4月4日生
1980年4月当行入行
2004年4月理事経営企画部長
2004年7月理事静岡支店長
2005年6月取締役静岡支店長
2006年12月取締役常務執行役員
2010年4月取締役
2011年4月常務取締役
2013年6月専務取締役
2016年4月代表取締役専務
2019年6月常勤監査役(現職)
(注4)5,600
常勤監査役鳥羽山 直 樹1959年6月14日生
1983年4月当行入行
2008年4月理事浜松支店長
2009年7月理事総合統括部長
2010年6月取締役 総合統括部長
2013年7月取締役常務執行役員
2015年6月取締役 退任
株式会社清水地域経済研究センター
代表取締役社長
2017年6月常勤監査役(現職)
(注4)2,800
監査役伊藤洋一郎1948年2月1日生
1990年4月東京弁護士会弁護士登録
1995年4月静岡県弁護士会弁護士登録換
伊藤総合法律事務所開設(現職)
1999年4月当行仮監査役、1999年6月終了
2009年6月当行監査役(現職)
(注4)900
監査役磯 部 和 明1948年1月4日生
1971年4月昭和監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)入所
1974年3月公認会計士試験合格
1974年9月公認会計士磯部和明事務所開設(現職)
2014年6月当行監査役(現職)
(注4)2,000
47,273

(注) 1.取締役 金田富士夫、取締役 東惠子及び取締役 相澤隆は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 伊藤洋一郎及び監査役 磯部和明は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は以下のとおりであります。
鳥羽山直樹及び伊藤洋一郎の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
磯部和明の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
望月昭宏の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.当行は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名生年月日略歴所有
株式数
(株)
河 野 誠1970年11月12日生2000年10月東京弁護士会弁護士登録3,100
相川法律事務所入所
2005年4月静岡県弁護士会弁護士登録換
河野法律事務所入所(現職)
2015年6月当行補欠監査役(現職)



②社外役員の状況
当行は金田富士夫氏、東惠子氏及び相澤隆氏を社外取締役として選任しております。
金田富士夫氏は、2007年3月まで静岡市収入役を務めておりました。当行とは利害関係を有せず、静岡市収入役として行政で培ってきた経験と社会的信用を備えており、同氏の広い見識を経営に取り入れることができることから社外取締役に選任しております。同氏は、当行株式2,200株を保有しております。
東惠子氏は、1990年より東海大学助教授、2004年より同大学教授を務めております。当行とは利害関係を有せず、大学教授として培ってきた経験と社会的信用を備えており、同氏の広い見識を経営に取り入れることができることから社外取締役として選任しております。同氏は、当行株式1,500株を保有しております。
相澤隆氏は、株式会社日本長期信用銀行取締役等を歴任し、2005年より鈴与建設株式会社の代表取締役を務めております。当行とは利害関係を有せず、企業経営に関する豊富な経験及び幅広い見識を有しており、同氏の広い見識を経営に取り入れることができることから社外取締役に選任しております。同氏は、当行株式400株を保有しております。
当行は社外監査役として、伊藤洋一郎氏(弁護士)及び磯部和明氏(公認会計士、税理士)を選任しております。
伊藤洋一郎氏は、1996年4月より当行の顧問弁護士であります。長年に亘る弁護士としての見識と経験を有しており、法律の専門家としての見地から業務執行の適法性の監査等、監査役として職務の遂行を適切に行うことができることから社外監査役に選任しております。同氏は、当行株式900株を保有しております。なお、同氏と当行との間で顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭その他の財産に該当するものではなく、一般の株主との利益相反が生ずるおそれはありません。
磯部和明氏は、長年に亘る公認会計士、税理士としての見識と経験を有しており、会計の専門家としての見地から業務執行の適法性の監査等、監査役として職務の遂行を適切に行うことができることから社外監査役に選任しております。同氏は、当行株式2,000株を保有しております。
社外取締役である金田富士夫氏、東惠子氏及び相澤隆氏並びに社外監査役である伊藤洋一郎氏及び磯部和明氏の5名の選任については、専門家としての知識及び職務執行に必要な知見や経営者としての豊富な経験を有し、当行独自の独立性判断基準と株式会社東京証券取引所が定める独立性の基準に照らし、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員として指定をしております。

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会は社外監査役2名を含め監査役4名で構成されており、監査役は、会計監査人から監査計画の概要を受領し、監査重点項目等について説明を受けるほか、自己査定監査報告会及び期末(中間)監査結果報告会など、会計監査人と定期的な意見交換を行っております。
また、会計監査人の往査及び監査講評に立ち会うほか、会計監査人主催の監査役向けセミナーにも参加するなど、会計監査人との適切な連携を図っております。
さらに、監査役は、内部監査部門が実施する営業店検査等への立ち会いや定期的な意見交換会などを通じて、内部監査部門とも緊密な連携を図っております。
上記のように、監査役は、監査の実効性を高めるため、会計監査人・内部監査部門との連携により効率的な監査を行い、定期的な頭取との意見交換、拡大経営会議への出席等により監査役監査の環境整備を図っております。

株式所有者別状況


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