有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YM8I (EDINETへの外部リンク)
マネックスグループ株式会社 役員の状況 (2026年3月期)
① 役員一覧
男性12名 女性5名 (役員のうち女性の比率29.4%)
a. 取締役の状況
(注)1.取締役の堂前宣夫氏、槇原純氏、小泉正明氏、羽生祥子氏、鈴木蘭美氏、下川亮子氏および澤野隆之氏は、社外取締役です。
2.取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3.当社は指名委員会等設置会社です。当社の委員会体制については次のとおりです。
4.松本大氏は、松本大氏個人の資産管理会社として、株式会社松本の発行済株式の100%を保有しています。なお、2026年3月末の松本大氏の保有株数は1,120,300株、株式会社松本の保有株数は22,080,200株、両者の保有合計株数は、23,200,500株です。
5.羽生祥子氏の戸籍上の氏名は、小杉祥子です。
6.下川亮子氏の戸籍上の氏名は、小林亮子です。
b. 執行役の状況
(注)1.執行役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結後最初に招集される取締役会終結の時までです。
2.「a. 取締役の状況」を参照。
3.合計株数に取締役を兼任する執行役の所有株式数を含めていません。
4.高崎のぞみの戸籍上の氏名は、伴野のぞみです。
② 社外役員の状況
a. 社外取締役の員数及び企業統治において果たす機能及び役割
当社の社外取締役は7名であります。
b. 社外取締役の選任状況に関する考え方及び独立性に関する基準又は方針の内容
当社の指名委員会は、「役員等の指名/選任および解任の方針および手続き」という基準を定め、当該基準を踏まえて、取締役の指名/選任および解任を行っております。その基準の中で、独立社外取締役の独立性判断基準を次のように定めております。
(ⅰ)考え方
東京証券取引所上場規程第436条の2に規定する独立役員であること、すなわち、一般株主と利益相反が生じる恐れのない社外取締役(会社法施行規則第2条第3項第5号に規定する社外役員に該当する者)であること。
(ⅱ)判断プロセス
指名委員会は、取締役候補者を決定するにあたり、各候補者について「独立役員」に該当するか否かを実質的に判断する。一般株主と利益相反が生ずるおそれの有無について実質的な判断を行う際、東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2に定める判断要素(独立性基準)に該当するか否か、さらに、当社が独自に定める独立性基準を超えるか否かを指名委員会で検討のうえ判断する。
※当社が定める独立性基準
①「取引先又はその出身者」と当社グループ(当社および当社の連結子会社)との取引関係については、直近事業年度における年間の取引金額が年間連結売上高(当社の場合は連結営業収益)の2%未満であること
②当社グループから役員報酬以外に報酬を受けているコンサルタント、会計士、弁護士その他の専門家については、直近事業年度における当該報酬が一定額(1,000万円または当該専門家が所属する法人、組合その他の団体の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い額をいう。)を超えないこと
c. 社外取締役と当社グループとの関係
当社社外取締役の槇原純氏は、当社子会社のTradeStation Group, Inc.の取締役を兼職しておりますが、業務は執行しておりません。
上記を除き、当社社外取締役が他の法人等の業務執行者又は社外役員を兼職している又は兼職していた場合の重要な兼職先と当社の間には、特段の関係はありません。
また、社外取締役のうち、堂前宣夫氏、槇原純氏、小泉正明氏、羽生祥子氏、鈴木蘭美氏、下川亮子氏、および澤野隆之氏は「① 役員一覧」に記載のとおり当社株式を保有しています。
なお、社外取締役7名すべてについて、一般株主と利益相反を生じるおそれがないと判断し、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届出書を提出しています。小泉正明氏は過去に当社の会計監査人である有限責任 あずさ監査法人に籍を置いており、当社の関連会社であるマネックス証券株式会社の会計監査業務に関わったこともありますが、当時は当社設立前であり、当社の会計監査業務には関わっておりません。小泉氏は当社が設立される前年の2003年9月に同監査法人を退所しており、同監査法人を退所後2026年6月で22年8か月が経過しております。同監査法人退所後は、2003年10月に小泉公認会計士事務所を開設し、現在に至っております。なお、小泉公認会計士事務所と当社との間には資本的関係および取引関係はありません。以上のことから、小泉氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがない高い独立性を有し、一般株主保護の観点から期待される役割を十分に果たすことができると判断しました。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等を通じて執行役による職務執行状況を監督しています。取締役会事務局である取締役会室が、社外取締役のサポートを行っています。
また、当社の監査委員会は社外取締役のみにより構成され、「(3) 監査の状況 ② 内部監査の状況」に記載のとおり相互連携しています。
男性12名 女性5名 (役員のうち女性の比率29.4%)
a. 取締役の状況
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 取締役会議長 | 松本 大 | 1963年12月19日 |
| (注)2 | 1,120,300 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 清明 祐子 | 1977年9月8日 |
| (注)2 | 2,107,300 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 大八木 崇史 | 1969年3月17日 |
| (注)2 | 510,600 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 山田 尚史 | 1989年6月28日 |
| (注)2 | 51,800 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 堂前 宣夫 | 1969年1月25日 |
| (注)2 | 68,000 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 槇原 純 | 1958年1月15日 |
| (注)2 | 20,000 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 小泉 正明 | 1964年10月4日 |
| (注)2 | 41,400 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 羽生 祥子 | 1976年6月16日 |
| (注)2 | 14,900 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 鈴木 蘭美 | 1973年7月15日 |
| (注)2 | 14,400 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 下川 亮子 | 1971年8月15日 |
| (注)2 | 14,400 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役 | 澤野 隆之 | 1964年1月1日 |
| (注)2 | 6,900 | ||||||||||||||||||||
| 計 | 3,970,000 | ||||||||||||||||||||||||
2.取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3.当社は指名委員会等設置会社です。当社の委員会体制については次のとおりです。
| 指名委員会 | 委員長 堂前 宣夫 | 委員 槇原 純 | 委員 羽生 祥子 |
| 委員 鈴木 蘭美 | 委員 松本 大 | ||
| 監査委員会 | 委員長 小泉 正明 | 委員 下川 亮子 | 委員 澤野 隆之 |
| 報酬委員会 | 委員長 槇原 純 | 委員 堂前 宣夫 | 委員 澤野 隆之 |
| 委員 清明 祐子 |
5.羽生祥子氏の戸籍上の氏名は、小杉祥子です。
6.下川亮子氏の戸籍上の氏名は、小林亮子です。
b. 執行役の状況
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 代表執行役社長 チーフ・エグゼクティブ・ オフィサー | 清明 祐子 | 1977年9月8日 | (注)2 | (注)1 | 2,107,300 | ||||||||||||||||||||||
| 執行役 チーフ・フィナンシャル・ オフィサー | 大八木 崇史 | 1969年3月17日 | (注)2 | (注)1 | 510,600 | ||||||||||||||||||||||
| 執行役 | 山田 尚史 | 1989年6月28日 | (注)2 | (注)1 | 51,800 | ||||||||||||||||||||||
| 執行役 | ジョン バートルマン | 1971年5月16日 |
| (注)1 | 0 | ||||||||||||||||||||||
| 執行役 | 萬代 克樹 | 1969年8月24日 |
| (注)1 | 50,400 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 執行役 | 蓮尾 聡 | 1970年3月14日 |
| (注)1 | 68,900 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 執行役 | 兼子 公範 | 1965年10月5日 |
| (注)1 | 59,900 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 執行役 | 山中 卓也 | 1967年4月22日 |
| (注)1 | 17,900 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||
| 執行役 | 高崎 のぞみ | 1968年7月20日 |
| (注)1 | 15,300 | ||||||||||||||||||||||||
| 計 (注)3 | 212,400 | ||||||||||||||||||||||||||||
2.「a. 取締役の状況」を参照。
3.合計株数に取締役を兼任する執行役の所有株式数を含めていません。
4.高崎のぞみの戸籍上の氏名は、伴野のぞみです。
② 社外役員の状況
a. 社外取締役の員数及び企業統治において果たす機能及び役割
当社の社外取締役は7名であります。
| 区分 | 氏名 | 機能及び役割 |
| 社外取締役 | 堂前宣夫 | 当事業年度に開催された取締役会7回のすべて、指名委員会4回のすべて、報酬委員会8回のすべてに出席し、上場企業の代表取締役社長など豊富な経営執行の経験を通じて有した、経営戦略の知見、グローバルな組織・業務システムや内部管理体制の構築に関わる深い経験に基づき、中長期的な経営戦略、事業の成長機会追求、そしてリスク管理に関する提言・助言を行っています。また、取締役会のみならず、指名委員会委員長、報酬委員会委員としても強力なリーダーシップを発揮しています。さらに経営から独立した客観的・中立的な立場から、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するため、積極的に発言を行っており、筆頭独立社外取締役としてガバナンスの実効性を伴う取締役会の運営に大きく貢献しています。 |
| 社外取締役 | 槇原 純 | 当事業年度に開催された取締役会7回のすべて、指名委員会4回のすべて、報酬委員会8回のすべてに出席し、主に金融に関する高度の専門性を活かし、金融知識に基づく提言・助言や急速に変化する国内外の金融業界の状況を見据えた提言・助言を行うとともに、取締役会においてのみならず、報酬委員会委員長、指名委員会委員としても強力なリーダーシップを発揮しています。また、経営から独立した客観的・中立的な立場から、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するため積極的に発言を行っており、ガバナンスの実効性を伴う取締役会の運営に大きく貢献しています。 |
| 社外取締役 | 小泉正明 | 当事業年度に開催された取締役会7回のすべて、監査委員会9回のすべてに出席し、公認会計士資格を有する財務会計の専門家としての見地から、金融機関を含む企業の会計監査業務の経験や企業の上場に関わる実務に携わった長年の経験に基づき、特に、ガバナンス機能の向上につながる提言・助言を行っています。また、経営から独立した客観的・中立的な立場から、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するため、積極的に発言を行っています。 |
| 社外取締役 | 羽生祥子 | 当事業年度に開催された取締役会7回のすべて、指名委員会4回のすべてに出席し、多様性というキーワードをもとに、企業の経営戦略に直結する重要課題として、女性活躍を含めたダイバーシティ経営浸透の活動を推進してきた見地から、マスメディア経験を活かしたコーポレート・コミュニケーションやリスク・マネジメント、多様性を基軸とした人的資本などに関する知見や経験に基づき、提言・助言を行っています。経営から独立した客観的・中立的な立場から、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するため、積極的に発言を行っています。 |
| 社外取締役 | 鈴木蘭美 | 当事業年度に開催された取締役会7回のすべて、指名委員会4回のすべてに出席し、医薬分野を基軸とするグローバルかつイノベイティブな環境で活躍してきた見地から、グローバル経験、テクノロジー関連の知見と、経営・イノベーションに関する経験に基づき、提言・助言を行っています。経営から独立した客観的・中立的な立場から、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するため、積極的に発言を行っています。 |
| 社外取締役 | 下川亮子 | 当事業年度に開催された取締役会7回のすべて、監査委員会9回のすべてに出席し、外資系証券会社における金融アドバイザリー業務や世界最大級の投資会社でのM&A経験に加え、上場企業の執行の立場で、人的資本などサステナビリティ分野で活躍してきた見地から、グローバル経験や財務・資本政策に関する高い知見と経験に基づき、提言・助言を行っています。経営から独立した客観的・中立的な立場から、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するため、積極的に発言を行っています。 |
| 社外取締役 | 澤野隆之 | 2025年6月28日の就任以降、取締役在任中に開催された取締役会5回のすべて、監査委員在任中に開催された監査委員会6回のすべて、報酬委員在任中に開催された報酬委員会6回のすべてに出席し、大手証券会社におけるグローバル経験やアセットマネジメントビジネス分野でのマネジメントとして活躍した見地から、グローバル事業やアセットマネジメント事業、そして財務・資本政策に関する高い知見と経験に基づき、提言・助言を行っています。経営から独立した客観的・中立的な立場から、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するため、積極的に発言を行っています。 |
b. 社外取締役の選任状況に関する考え方及び独立性に関する基準又は方針の内容
当社の指名委員会は、「役員等の指名/選任および解任の方針および手続き」という基準を定め、当該基準を踏まえて、取締役の指名/選任および解任を行っております。その基準の中で、独立社外取締役の独立性判断基準を次のように定めております。
(ⅰ)考え方
東京証券取引所上場規程第436条の2に規定する独立役員であること、すなわち、一般株主と利益相反が生じる恐れのない社外取締役(会社法施行規則第2条第3項第5号に規定する社外役員に該当する者)であること。
(ⅱ)判断プロセス
指名委員会は、取締役候補者を決定するにあたり、各候補者について「独立役員」に該当するか否かを実質的に判断する。一般株主と利益相反が生ずるおそれの有無について実質的な判断を行う際、東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2に定める判断要素(独立性基準)に該当するか否か、さらに、当社が独自に定める独立性基準を超えるか否かを指名委員会で検討のうえ判断する。
※当社が定める独立性基準
①「取引先又はその出身者」と当社グループ(当社および当社の連結子会社)との取引関係については、直近事業年度における年間の取引金額が年間連結売上高(当社の場合は連結営業収益)の2%未満であること
②当社グループから役員報酬以外に報酬を受けているコンサルタント、会計士、弁護士その他の専門家については、直近事業年度における当該報酬が一定額(1,000万円または当該専門家が所属する法人、組合その他の団体の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い額をいう。)を超えないこと
c. 社外取締役と当社グループとの関係
当社社外取締役の槇原純氏は、当社子会社のTradeStation Group, Inc.の取締役を兼職しておりますが、業務は執行しておりません。
上記を除き、当社社外取締役が他の法人等の業務執行者又は社外役員を兼職している又は兼職していた場合の重要な兼職先と当社の間には、特段の関係はありません。
また、社外取締役のうち、堂前宣夫氏、槇原純氏、小泉正明氏、羽生祥子氏、鈴木蘭美氏、下川亮子氏、および澤野隆之氏は「① 役員一覧」に記載のとおり当社株式を保有しています。
なお、社外取締役7名すべてについて、一般株主と利益相反を生じるおそれがないと判断し、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届出書を提出しています。小泉正明氏は過去に当社の会計監査人である有限責任 あずさ監査法人に籍を置いており、当社の関連会社であるマネックス証券株式会社の会計監査業務に関わったこともありますが、当時は当社設立前であり、当社の会計監査業務には関わっておりません。小泉氏は当社が設立される前年の2003年9月に同監査法人を退所しており、同監査法人を退所後2026年6月で22年8か月が経過しております。同監査法人退所後は、2003年10月に小泉公認会計士事務所を開設し、現在に至っております。なお、小泉公認会計士事務所と当社との間には資本的関係および取引関係はありません。以上のことから、小泉氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがない高い独立性を有し、一般株主保護の観点から期待される役割を十分に果たすことができると判断しました。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等を通じて執行役による職務執行状況を監督しています。取締役会事務局である取締役会室が、社外取締役のサポートを行っています。
また、当社の監査委員会は社外取締役のみにより構成され、「(3) 監査の状況 ② 内部監査の状況」に記載のとおり相互連携しています。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E03815] S100YM8I)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。




トップページ
ビジュアル財務諸表
大株主名検索
役員名検索
スペシャルコンテンツ
サイト内検索
お知らせ
お問合せ
使い方
ご利用規約
個人情報について
監修と運営
どん・ブログ
facebook ページ
オススメ書籍