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有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100R7XZ (EDINETへの外部リンク)

有価証券報告書抜粋 新潟交通株式会社 沿革 (2023年3月期)


提出会社の経営指標等メニュー事業の内容


沿革
1943年12月新潟電鉄株式会社と新潟合同自動車株式会社が合併して新潟交通株式会社を設立。資本金370万円、本店を新潟市流作場2440番地(現地番 新潟市万代1丁目2440番地1)に置き、新潟市を中心として西蒲原郡燕町に至る電車路線(運行粁 35.8粁)と、下越・佐渡地方一帯を包容する自動車路線(運行粁 1,109粁)の営業を開始した。
1949年7月新潟証券取引所へ上場する。
1949年8月一般貸切旅客自動車運送事業経営免許を受ける。
1950年12月国際佐渡観光ホテル株式会社(現 連結子会社)を設立。
1954年4月佐渡で定期観光バスの運行を開始する。
1963年1月株式会社新潟交通観光(現新潟交通商事株式会社 連結子会社)を新潟自動車興業より商号変更。
1964年6月新潟地震発生、当社被害甚大。
1965年2月新潟交友事業株式会社(現 連結子会社)を設立。
1968年5月株式会社シルバーホテル(現 連結子会社)を設立。
1972年7月シルバーボウル竣工、営業を開始する。
1973年11月本社用地再開発計画(万代シテイ)として、ダイエーとテナント各店が営業を開始する。
1978年9月新潟より長岡間に高速ハイウェイバスの運行を開始する。
1981年7月万代シテイ第一駐車場ビルが完成し、営業を開始する。
1984年3月都市新バスシステムの運行を開始する。
1984年4月万代シテイで新潟伊勢丹が営業を開始する。
1985年12月新潟より東京間に高速ハイウェイバスの運行を開始する。
1986年3月新交佐渡貸切バス(現 新潟交通佐渡株式会社 連結子会社)、新交貸切バス株式会社(現 新潟交通観光バス株式会社 連結子会社)を設立。
1986年12月株式会社新交企画(現 連結子会社)を設立。
1992年3月新潟白山前駅より東関屋駅間の軌道線を廃止する。
1992年10月新交西貸切バス株式会社(現 新潟交通観光バス株式会社 連結子会社)、新交北貸切バス株式会社(現 新潟交通観光バス株式会社 連結子会社)を設立。
1993年8月月潟駅より燕駅間の鉄道線を廃止する。
1994年3月佐渡島内の全路線を新潟交通佐渡株式会社へ譲渡する。
1996年10月万代シテイビルボードプレイス、営業を開始する。
1999年4月新潟、東関屋駅より月潟駅間の鉄道線を廃止。(これにより鉄道線全面廃止。)
2000年3月新潟証券取引所合併により東京証券取引所市場第二部へ上場する。
2001年7月万代シテイBP2ビル営業を開始する。
2003年11月万代シテイ開業30周年を迎える。
2007年3月ラブラ万代、営業を開始する。
2015年9月新バスシステム開業。
2018年11月万代シテイ開業45周年を迎える。
2021年9月万代シテイリニューアル工事完了。
1992年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。

提出会社の経営指標等事業の内容


このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E04155] S100R7XZ)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
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