有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YF7Q (EDINETへの外部リンク)
山田コンサルティンググループ株式会社 役員の状況 (2026年3月期)
2026年6月19日(有価証券報告書提出日)現在の役員の状況は以下のとおりであります。
①役員一覧
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注)1.永長正士、山﨑達雄、岩品信明、Nagisa Vivien Usuiは、社外取締役であります。
2.当社の監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 永長正士、委員 山﨑達雄、委員 岩品信明、委員 Nagisa Vivien Usui
なお、当社は、取締役会以外の重要な会議への出席を継続的・実効的に行う等、情報収集や監査の実効性を高めることを目的として、永長正士を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2025年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2025年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
2026年6月23日開催予定の第37回定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役2名選任の件」を提案しており、両議案が原案どおり承認可決されますと、当社の役員の状況は、以下のとおりとなる予定であります。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
①役員一覧
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注)1.永長正士、Nagisa Vivien Usui、住澤整、土谷晃浩は、社外取締役であります。
2.当社の監査等委員会の体制(予定)は次のとおりであります。
委員長 永長正士、委員 Nagisa Vivien Usui、委員 住澤整、委員 土谷晃浩
なお、当社は、取締役会以外の重要な会議への出席を継続的・実効的に行う等、情報収集や監査の実効性を高めることを目的として、永長正士を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2025年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
②社外役員の状況
当社の社外取締役は有価証券報告書提出日現在、4名(うち監査等委員である社外取締役4名)であります。当社と社外取締役4名との間には特筆すべき人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係はありません。社外取締役による当社株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役(常勤監査等委員)の永長正士は、財務省及び人事院での要職を歴任された中で培った経験と見識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役(監査等委員)の山﨑達雄は、財務省での要職を歴任された中で培った経験と見識、国際金融情勢に関する専門的な知識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役(監査等委員)の岩品信明は、弁護士及び税理士として、企業法務及び財務に関する幅広い見識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役(監査等委員)のNagisa Vivien Usuiは、米国公認会計士として監査及び財務に関する幅広い専門的見識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準は以下のとおりであります。
(社外取締役の独立性に関する基準)
当社は、社外取締役が、現在または最近(※1)において、以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外取締役は当社に対する独立性を有しているものと判断しています。
(1)主要な取引先(※2)
・当社を主要な取引先とする者、もしくはその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ)である場合は、その業務執行者。
・当社の主要な取引先、もしくはその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(2)専門家
・当社から役員報酬以外に、過去3年平均で、年間10百万円超の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家。
・当社から、多額の金銭その他の財産(※3)を得ている法律事務所、会計事務所、コンサルティング会社等の専門サービスを提供する法人等に所属する者。
(3)寄付
当社から、過去3年平均で、年間10百万円または相手方の総収益の2%のいずれか大きい額を超える寄付等を受ける者もしくはその業務執行者。
(4)主要株主
当社の現在の主要株主(※4)、もしくは主要株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(5)近親者(※5)
次に掲げるいずれかの者(重要(※6)でない者を除く)の近親者。
・上記(1)~(4)に該当する者。
・当社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員等の使用人
※1.「最近」:
実質的に現在と同視できるような場合をいい、例えば、社外取締役として選任する株主総会の議案の内容が決定された時点において主要な取引先であった者は、独立性を有さない。
※2.「主要な取引先」:
当社と取引先との間の取引金額がいずれかの連結売上高の2%を超える場合の当該取引先、または、取引先からの年間借入平均残高が当社の総資産の2%を超える場合の当該取引先
※3.「多額の金銭その他の財産」:当社の連結売上高の2%を超える金銭その他の財産
※4.「主要株主」:総議決権の10%以上を保有する株主
※5.「近親者」:配偶者または二親等以内の親族
※6.「重要」である者の例
・各会社の役員・部.クラスの者
・会計専門家・法律専門家については、公認会計士、弁護士等の専門的な資格を有する者
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会監査は、常勤監査等委員1名(社外取締役)及び非常勤監査等委員3名(3名とも社外取締役)で実施しております。
監査等委員は当社取締役会、監査等委員会に出席し、意見交換・情報交換を行うこと等により業務執行の適正性の確保に努め、職務執行等の監査を実施しております。また、社外取締役は会計監査人との面談も定期的に行っており、会計監査人との意見交換等も行っております。
会計監査人による監査報告会には常勤監査等委員及び内部監査部門も出席することにより、相互に意見交換ができる体制としております。
内部監査は社長直轄の組織である内部監査室で実施しており、内部監査規則に従い、各年度毎に内部監査計画を策定し、当社及び当社子会社に対して会計、業務、組織等に関する監査を実施しております。当該監査の報告は直接社長に行われており、監査等委員会に対しても定期的に直接行っております。監査対象部門に対しては監査結果に基づいて改善提言を行っております。
内部監査室は内部監査の実効性及び効率性を高めるため、監査等委員会及び会計監査人との間で、事業年度毎の内部監査計画、内部監査実施計画、内部監査結果等について意見交換・情報交換等を行っております。
①役員一覧
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役会長 | 西口 泰夫 | 1943年10月9日生 |
| (注) 3 | 73,100 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役社長 事業統括担当 (代表取締役) | 増田 慶作 | 1961年8月28日生 |
| (注) 3 | 173,000 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 専務取締役 事業統括担当 | 辻 剛 | 1972年10月25日生 |
| (注) 3 | 40,000 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 広報担当 | 布施 麻記子 | 1955年2月3日生 |
| (注) 3 | 146,900 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 管理本部長 | 首藤 秀司 | 1958年11月5日生 |
| (注) 3 | 12,400 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 永長 正士 | 1956年9月21日生 |
| (注) 4 | 4,700 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 山﨑 達雄 | 1957年8月26日生 |
| (注) 5 | - | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 岩品 信明 | 1972年2月11日生 |
| (注) 5 | 500 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | Nagisa Vivien Usui | 1960年8月26日生 |
| (注) 4 | - | ||||||||||||||
| 計 | 450,600 | ||||||||||||||||||
(注)1.永長正士、山﨑達雄、岩品信明、Nagisa Vivien Usuiは、社外取締役であります。
2.当社の監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 永長正士、委員 山﨑達雄、委員 岩品信明、委員 Nagisa Vivien Usui
なお、当社は、取締役会以外の重要な会議への出席を継続的・実効的に行う等、情報収集や監査の実効性を高めることを目的として、永長正士を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2025年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2025年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
2026年6月23日開催予定の第37回定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役2名選任の件」を提案しており、両議案が原案どおり承認可決されますと、当社の役員の状況は、以下のとおりとなる予定であります。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
①役員一覧
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役会長 | 西口 泰夫 | 1943年10月9日生 |
| (注) 3 | 73,100 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役社長 事業統括担当 (代表取締役) | 増田 慶作 | 1961年8月28日生 |
| (注) 3 | 173,000 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 専務取締役 事業統括担当 | 辻 剛 | 1972年10月25日生 |
| (注) 3 | 40,000 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 広報担当 | 布施 麻記子 | 1955年2月3日生 |
| (注) 3 | 146,900 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 管理本部長 | 首藤 秀司 | 1958年11月5日生 |
| (注) 3 | 12,400 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 永長 正士 | 1956年9月21日生 |
| (注) 5 | 4,700 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | Nagisa Vivien Usui | 1960年8月26日生 |
| (注) 5 | - | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 住澤 整 | 1965年12月19日生 |
| (注) 4 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 土谷 晃浩 | 1968年3月3日生 |
| (注) 4 | - | ||||||||||||||||
| 計 | 450,100 | ||||||||||||||||||||
(注)1.永長正士、Nagisa Vivien Usui、住澤整、土谷晃浩は、社外取締役であります。
2.当社の監査等委員会の体制(予定)は次のとおりであります。
委員長 永長正士、委員 Nagisa Vivien Usui、委員 住澤整、委員 土谷晃浩
なお、当社は、取締役会以外の重要な会議への出席を継続的・実効的に行う等、情報収集や監査の実効性を高めることを目的として、永長正士を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2025年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
②社外役員の状況
当社の社外取締役は有価証券報告書提出日現在、4名(うち監査等委員である社外取締役4名)であります。当社と社外取締役4名との間には特筆すべき人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係はありません。社外取締役による当社株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役(常勤監査等委員)の永長正士は、財務省及び人事院での要職を歴任された中で培った経験と見識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役(監査等委員)の山﨑達雄は、財務省での要職を歴任された中で培った経験と見識、国際金融情勢に関する専門的な知識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役(監査等委員)の岩品信明は、弁護士及び税理士として、企業法務及び財務に関する幅広い見識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役(監査等委員)のNagisa Vivien Usuiは、米国公認会計士として監査及び財務に関する幅広い専門的見識を有していることから、監査等委員としての職務を遂行できると判断しております。また、同氏は一般株主と利益相反の生じるおそれがないと当社は判断し、同氏を独立役員に指定しております。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準は以下のとおりであります。
(社外取締役の独立性に関する基準)
当社は、社外取締役が、現在または最近(※1)において、以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外取締役は当社に対する独立性を有しているものと判断しています。
(1)主要な取引先(※2)
・当社を主要な取引先とする者、もしくはその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ)である場合は、その業務執行者。
・当社の主要な取引先、もしくはその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(2)専門家
・当社から役員報酬以外に、過去3年平均で、年間10百万円超の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家。
・当社から、多額の金銭その他の財産(※3)を得ている法律事務所、会計事務所、コンサルティング会社等の専門サービスを提供する法人等に所属する者。
(3)寄付
当社から、過去3年平均で、年間10百万円または相手方の総収益の2%のいずれか大きい額を超える寄付等を受ける者もしくはその業務執行者。
(4)主要株主
当社の現在の主要株主(※4)、もしくは主要株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(5)近親者(※5)
次に掲げるいずれかの者(重要(※6)でない者を除く)の近親者。
・上記(1)~(4)に該当する者。
・当社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員等の使用人
※1.「最近」:
実質的に現在と同視できるような場合をいい、例えば、社外取締役として選任する株主総会の議案の内容が決定された時点において主要な取引先であった者は、独立性を有さない。
※2.「主要な取引先」:
当社と取引先との間の取引金額がいずれかの連結売上高の2%を超える場合の当該取引先、または、取引先からの年間借入平均残高が当社の総資産の2%を超える場合の当該取引先
※3.「多額の金銭その他の財産」:当社の連結売上高の2%を超える金銭その他の財産
※4.「主要株主」:総議決権の10%以上を保有する株主
※5.「近親者」:配偶者または二親等以内の親族
※6.「重要」である者の例
・各会社の役員・部.クラスの者
・会計専門家・法律専門家については、公認会計士、弁護士等の専門的な資格を有する者
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会監査は、常勤監査等委員1名(社外取締役)及び非常勤監査等委員3名(3名とも社外取締役)で実施しております。
監査等委員は当社取締役会、監査等委員会に出席し、意見交換・情報交換を行うこと等により業務執行の適正性の確保に努め、職務執行等の監査を実施しております。また、社外取締役は会計監査人との面談も定期的に行っており、会計監査人との意見交換等も行っております。
会計監査人による監査報告会には常勤監査等委員及び内部監査部門も出席することにより、相互に意見交換ができる体制としております。
内部監査は社長直轄の組織である内部監査室で実施しており、内部監査規則に従い、各年度毎に内部監査計画を策定し、当社及び当社子会社に対して会計、業務、組織等に関する監査を実施しております。当該監査の報告は直接社長に行われており、監査等委員会に対しても定期的に直接行っております。監査対象部門に対しては監査結果に基づいて改善提言を行っております。
内部監査室は内部監査の実効性及び効率性を高めるため、監査等委員会及び会計監査人との間で、事業年度毎の内部監査計画、内部監査実施計画、内部監査結果等について意見交換・情報交換等を行っております。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E05135] S100YF7Q)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。




トップページ
ビジュアル財務諸表
大株主名検索
役員名検索
スペシャルコンテンツ
サイト内検索
お知らせ
お問合せ
使い方
ご利用規約
個人情報について
監修と運営
どん・ブログ
facebook ページ
オススメ書籍