有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YL9S (EDINETへの外部リンク)
株式会社ヴィア・ホールディングス 役員の状況 (2026年3月期)
① 役員一覧
男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 楠 元 健 一 郎 | 1964年11月20日 |
| (注)2 | 普通株式28,164 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役兼 専務執行役員 | 石 岡 健 生 | 1972年5月28日 |
| (注)2 | 普通株式14,715 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役兼 常務執行役員 | 関 川 周 平 | 1980年5月6日 |
| (注)2 | 普通株式14,695 |
| 取締役 | 髙 橋 康 忠 | 1956年5月24日 |
| (注)2 | 普通株式 2,000 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 古 川 徳 厚 | 1981年5月1日 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 仮 屋 裕 一 | 1995年10月14日 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||||||
| 取締役 監査等委員 | 枝 伸 | 1964年11月16日 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||||||
| 計 | 59,574 | ||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役髙橋康忠、古川徳厚、仮屋裕一、枝伸は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.所有株式数の普通株式数には、持株会株数を含んでおります。
② 社外役員の状況
イ 社外取締役の員数並びに会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係の概要
社外取締役は4名(うち監査等委員である取締役3名)であります。
社外取締役である髙橋康忠氏、当社との利害関係はありません。
社外取締役である古川徳厚氏は当社と、古川徳厚氏が代表取締役を務めるグロースパートナーズ株式会社と 事業提携契約を締結し、ハンズオンによる各種業務支援等の役務提供を受けております。また、同社が管理・運営を行うファンドに対して、E種類優先株式及び第28回新株予約権を発行しております。
社外取締役である仮屋裕一氏は当社と、事業提携契約を締結しているグロースパートナーズ株式会社の業務執行者です。
社外取締役である枝伸氏は、当社の筆頭株主であり主要取引先でもあるアサヒビール㈱の監査役であります。
ロ 社外取締役の会社の企業統治において果たす機能及び役割、会社からの独立性に関する基準又は方針の内容、選任状況に関する会社の考え方
当社は、経営の監視・監督機能を強化するため、取締役会の過半数を社外取締役として、会社の最高権限者である代表取締役等と直接の利害関係のない有識者や経営者等から選任しております。
有価証券報告書提出日現在、社外役員4名のうち、1名を独立役員に指名し、届け出ております。
髙橋康忠氏は、外食企業における経営経験を通じ、事業モデルや人的資本経営に関する豊富な知見を有しております。これらの経験を活かし、当社の経営全般に対する監督及び助言を期待しております。
古川徳厚氏は、コンサルティング及びプライベートエクイティファンドにおける経験を通じ、M&Aや事業成長戦略に関する高度な知見を有しております。当該知見を活かし、経営監督及び中長期的な企業価値向上への助言を期待しております。
仮屋裕一氏は、金融機関およびコンサルティング会社での経験を通じ、財務戦略および市場分析に関する知見を有しております。同氏は会社経営に直接関与した経験はありませんが、これらの経験を通じて培われた専門的な知見を活かし、財務・資本政策の観点から経営監督に資する助言を期待しております。
枝伸氏は、アサヒビールグループにおける部門長及び監査役としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから、当社の経営全般に対する監督及び助言を期待しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
第4「提出会社の状況」4「コーポレート・ガバナンスの状況等」(1)「コーポレート・ガバナンスの概要」「② 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由」に記載のとおりであります。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E00705] S100YL9S)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
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