有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YHAB (EDINETへの外部リンク)
若築建設株式会社 連結経営指標等 (2026年3月期)
| 回次 | 第206期 | 第207期 | 第208期 | 第209期 | 第210期 | |
| 決算年月 | 2022年3月 | 2023年3月 | 2024年3月 | 2025年3月 | 2026年3月 | |
| 売上高 | (百万円) | 89,164 | 84,004 | 94,917 | 86,462 | 104,748 |
| 経常利益 | (百万円) | 6,781 | 6,546 | 7,699 | 5,228 | 6,426 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | (百万円) | 4,736 | 5,442 | 5,092 | 3,690 | 4,367 |
| 包括利益 | (百万円) | 5,229 | 5,370 | 5,967 | 4,204 | 6,496 |
| 純資産額 | (百万円) | 38,355 | 42,694 | 47,384 | 49,858 | 54,759 |
| 総資産額 | (百万円) | 81,479 | 88,326 | 90,775 | 91,890 | 122,423 |
| 1株当たり純資産額 | (円) | 2,909.00 | 3,240.62 | 3,600.65 | 3,802.84 | 4,242.52 |
| 1株当たり当期純利益 | (円) | 371.47 | 426.78 | 399.25 | 289.96 | 343.44 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | (円) | - | - | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 45.5 | 46.8 | 50.6 | 52.6 | 44.1 |
| 自己資本利益率 | (%) | 13.6 | 13.9 | 11.7 | 7.8 | 8.5 |
| 株価収益率 | (倍) | 5.3 | 9.0 | 9.0 | 13.1 | 11.9 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | 16,030 | 15,140 | △3,964 | △10,211 | 477 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | △1,475 | △1,328 | △3,606 | △1,854 | △1,162 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | △12,747 | △2,970 | △1,380 | 6,399 | 7,086 |
| 現金及び現金同等物の期末残高 | (百万円) | 16,399 | 27,319 | 18,891 | 13,217 | 19,638 |
| 従業員数 | (人) | 839 | 854 | 873 | 854 | 900 |
| (外、平均臨時雇用者数) | (130) | (132) | (122) | (145) | (155) | |
2. 当社は第206期より「役員向け株式交付信託」を導入し、当該「役員向け株式交付信託」が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として計上しております。これに伴い、第206期以降の1株当たり純資産額算定の基礎となる期末発行済株式数及び1株当たり当期純利益算定の基礎となる期中平均株式数は、その計算において控除する自己株式に、「役員向け株式交付信託」に係る信託口が保有する当社株式を含めております。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E00081] S100YHAB)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。




トップページ
ビジュアル財務諸表
大株主名検索
役員名検索
スペシャルコンテンツ
サイト内検索
お知らせ
お問合せ
使い方
ご利用規約
個人情報について
監修と運営
どん・ブログ
facebook ページ
オススメ書籍