有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100UZAH (EDINETへの外部リンク)
株式会社カナミックネットワーク 役員の状況 (2024年9月期)
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注)1.取締役垣添忠生、福川伸次、二川一男は、社外取締役であります。
2.監査役根本義一、今谷俊夫は、社外監査役であります。
3.2024年12月19日開催の定時株主総会の終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年12月22日開催の定時株主総会の終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役会長山本稔は、代表取締役副会長山本洋子の配偶者であります。
6.代表取締役副会長山本洋子は、取締役会長山本稔の配偶者であります。
7.代表取締役社長山本拓真は、取締役会長山本稔、代表取締役副会長山本洋子の長男であります。
8.取締役副社長営業部部長兼企画制作部部長山本景士は、取締役会長山本稔、代表取締役副会長山本洋子の次男であります。
② 社外役員の状況
当社は社外取締役3名、社外監査役は2名を選任しております。
社外取締役の垣添忠生は当社株式を180,000株保有しております。それ以外に、当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、垣添忠生は公益財団法人日本対がん協会会長等を兼任しておりますが、当社と兼任先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の福川伸次は当社株式を180,000株保有しております。それ以外に、当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、福川伸次は学校法人東洋大学総長を兼任しておりますが、当社と兼任先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の二川一男と当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本義一と当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の今谷俊夫は当社株式を90,000株保有しております。それ以外に、当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役の独立性については、当社と人的関係及び役員が関与した取引関係はなく、また、資本的関係に関しても、主要株主ではなく、さらに一般株主と利益が相反しないことをその要件として考えており、現任の5名については上記要件を満たしていることから、独立性は確保されているものと考えております。
また、当事業年度は、取締役会を13回開催し、社外取締役の出席率は92.3%、社外監査役の出席率は100%となっております。監査役会は15回開催し、社外監査役の出席率は100%となっております。
当社の社外取締役については、社内出身者とは異なる経歴・知識・経験等に基づき、より視野の広い立場から、会社の重要な意思決定に参加し、その決定プロセスについて確認・助言を行い、経営陣に対する実効的な監視監督を行っており、社外監査役についても、監査体制の独立性及び中立性を求め、中立の立場から客観的な監査意見を表明することで、より実効的な監査役監査を行っており、その高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的かつ適切な監視、監督といった期待される機能及び役割を十分に果たし、当社の企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は特段定めておりませんが、会社に対する善管注意義務を遵守し、経営陣や特定の利害関係者の利益に偏らず、客観的で公平・公正な判断をなし得る人格、見識、能力を有していると会社が判断している人物を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
当社は、社外取締役及び社外監査役が、独立した立場から経営への監督と監視を的確かつ有効に実行できる体制を構築するため、内部監査部門及び会計監査人との連携のもと、必要の都度、経営に関わる必要な資料の提供や事情説明を行う体制をとっております。また、その体制をスムーズに進行させるため、常勤監査役が内部監査部門と密に連携することで社内各部門からの十分な情報収集を行っております。これらを通して社外取締役、社外監査役の独立した活動を支援しております。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||
取締役会長 | 山本 稔 | 1953年12月18日 |
| (注)3 | 905,600 | ||||||||||||||||||
代表取締役 副会長 | 山本 洋子 | 1950年5月17日 |
| (注)3 | 1,405,600 | ||||||||||||||||||
代表取締役 社長 | 山本 拓真 | 1978年2月11日 |
| (注)3 | 6,689,600 | ||||||||||||||||||
取締役副社長 企画制作部部長 | 山本 景士 | 1982年7月8日 |
| (注)3 | 727,600 | ||||||||||||||||||
取締役 開発部部長 | 石川 竜太 | 1972年7月18日 |
| (注)3 | 180,000 |
役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||
取締役 管理部部長 | 若林 賢也 | 1969年4月22日 |
| (注)3 | 4,710 | ||||||||||||||||||||||||||
取締役 | 垣添 忠生 | 1941年4月10日 |
| (注)3 | 180,000 | ||||||||||||||||||||||||||
取締役 | 福川 伸次 | 1932年3月8日 |
| (注)3 | 180,000 | ||||||||||||||||||||||||||
取締役 | 二川 一男 | 1956年12月2日 |
| (注)3 | - |
役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||
常勤監査役 | 根本 義一 | 1955年10月14日 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||
監査役 | 今谷 俊夫 | 1941年8月31日 |
| (注)4 | 90,000 | ||||||||||||||
監査役 | 千葉 恒久 | 1962年8月17日 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||
計 | 10,363,110 |
2.監査役根本義一、今谷俊夫は、社外監査役であります。
3.2024年12月19日開催の定時株主総会の終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年12月22日開催の定時株主総会の終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役会長山本稔は、代表取締役副会長山本洋子の配偶者であります。
6.代表取締役副会長山本洋子は、取締役会長山本稔の配偶者であります。
7.代表取締役社長山本拓真は、取締役会長山本稔、代表取締役副会長山本洋子の長男であります。
8.取締役副社長営業部部長兼企画制作部部長山本景士は、取締役会長山本稔、代表取締役副会長山本洋子の次男であります。
② 社外役員の状況
当社は社外取締役3名、社外監査役は2名を選任しております。
社外取締役の垣添忠生は当社株式を180,000株保有しております。それ以外に、当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、垣添忠生は公益財団法人日本対がん協会会長等を兼任しておりますが、当社と兼任先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の福川伸次は当社株式を180,000株保有しております。それ以外に、当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、福川伸次は学校法人東洋大学総長を兼任しておりますが、当社と兼任先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の二川一男と当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本義一と当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の今谷俊夫は当社株式を90,000株保有しております。それ以外に、当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役の独立性については、当社と人的関係及び役員が関与した取引関係はなく、また、資本的関係に関しても、主要株主ではなく、さらに一般株主と利益が相反しないことをその要件として考えており、現任の5名については上記要件を満たしていることから、独立性は確保されているものと考えております。
また、当事業年度は、取締役会を13回開催し、社外取締役の出席率は92.3%、社外監査役の出席率は100%となっております。監査役会は15回開催し、社外監査役の出席率は100%となっております。
当社の社外取締役については、社内出身者とは異なる経歴・知識・経験等に基づき、より視野の広い立場から、会社の重要な意思決定に参加し、その決定プロセスについて確認・助言を行い、経営陣に対する実効的な監視監督を行っており、社外監査役についても、監査体制の独立性及び中立性を求め、中立の立場から客観的な監査意見を表明することで、より実効的な監査役監査を行っており、その高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的かつ適切な監視、監督といった期待される機能及び役割を十分に果たし、当社の企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は特段定めておりませんが、会社に対する善管注意義務を遵守し、経営陣や特定の利害関係者の利益に偏らず、客観的で公平・公正な判断をなし得る人格、見識、能力を有していると会社が判断している人物を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
当社は、社外取締役及び社外監査役が、独立した立場から経営への監督と監視を的確かつ有効に実行できる体制を構築するため、内部監査部門及び会計監査人との連携のもと、必要の都度、経営に関わる必要な資料の提供や事情説明を行う体制をとっております。また、その体制をスムーズに進行させるため、常勤監査役が内部監査部門と密に連携することで社内各部門からの十分な情報収集を行っております。これらを通して社外取締役、社外監査役の独立した活動を支援しております。
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