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有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100OEAB (EDINETへの外部リンク)

有価証券報告書抜粋 グローバルセキュリティエキスパート株式会社 提出会社の経営指標等 (2022年3月期)


メニュー沿革


回次第35期第36期第37期第38期第39期
決算年月2018年3月2019年3月2020年3月2021年3月2022年3月
売上高(千円)1,221,7701,302,9761,616,6132,948,8714,391,317
経常利益又は経常損失(△)(千円)△10,34837,09673,103239,370414,331
当期純利益又は当期純損失(△)(千円)△10,47028,02438,658167,657261,099
持分法を適用した場合の投資利益(千円)-----
資本金(千円)100,000100,000270,000291,800485,000
発行済株式総数(株)5,4005,40010,00010,5903,327,000
純資産額(千円)350,936378,960736,113942,2011,565,478
総資産額(千円)871,996956,5041,712,7692,384,2733,482,070
1株当たり純資産額(円)64,988.2470,177.92245.37296.57470.54
1株当たり配当額(円)-8005002,90015
(うち1株当たり中間配当額)(-)(-)(-)(-)(-)
1株当たり当期純利益
又は1株当たり当期純損失(△)
(円)△1,938.915,189.6814.5654.7080.91
潜在株式調整後1株当たり当期純利益(円)----70.53
自己資本比率(%)40.2539.6242.9839.5244.96
自己資本利益率(%)-7.686.9319.9820.82
株価収益率(倍)----63.77
配当性向(%)-15.4211.4517.6718.54
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)--△284,882767,002328,219
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)--△76,692△240,397△294,649
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)--387,400△91,241460,634
現金及び現金同等物の期末残高(千円)--216,959652,3241,146,528
従業員数(人)606475110118
(外、平均臨時雇用者数)(4)(10)(5)(6)(14)
株主総利回り(%)-----
(比較指標:-)(%)(-)(-)(-)(-)(-)
最高株価(円)----5,160
最低株価(円)----2,148
(注)1.当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.第38期の売上高の大幅な増加は、2020年4月1日付で事業譲受したITソリューション事業における売上高(730,101千円)及び各既存事業の成長によるものです。
3.第35期、第36期及び第37期における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高がないため、また、第35期においては1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。第38期における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
4.第35期の自己資本利益率については、当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
5.第35期から第38期までの株価収益率については、当社株式は非上場であるため、記載しておりません。
6.第35期及び第36期については、キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローに係る各項目については、記載しておりません。
7.第38期の投資活動によるキャッシュ・フローの大幅な減少は、主に2020年4月1日付で実施した事業譲受に伴う支出(195,000千円)によるものです。
8. 第39期の大幅な純資産額の増加は、2021年12月20日付をもって東京証券取引所マザーズに上場した際の新株発行による資本金の増加(193,200千円)、資本剰余金の増加(193,200千円)及び利益剰余金の増加(230,388千円)によるものです。
9.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除く。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト、派遣社員を含み、契約社員を除く。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
10.第37期以降の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1963年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、ひびき監査法人の監査を受けております。なお、第35期及び第36期については、「会社計算規則」(2006年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく、ひびき監査法人の監査を受けておりません。
11. 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しております。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)等は第37期の期首から早期適用しております。
12.当社は、2021年10月5日開催の取締役会決議により、2021年10月22日付で普通株式1株につき300株の割合で株式分割を行っております。第37期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
13. 当社株式は、2021年12月20日付をもって東京証券取引所マザーズに上場したため、第39期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から第39期の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算出しております。
14.2021年12月20日付をもって東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしましたので、第35期から第39期までの株主総利回り及び比較指標については記載しておりません。
15.最高株価及び最低株価は東京証券取引所マザーズにおけるものであります。
なお、2021年12月20日付をもって同取引所に株式を上場いたしましたので、それ以前の株価については記載しておりません。

沿革


このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E37147] S100OEAB)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
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