有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100YFJY (EDINETへの外部リンク)
日本軽金属ホールディングス株式会社 役員の状況 (2026年3月期)
① 役員一覧
a.2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。
男性 13名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7.1%)
(注) 1.取締役林良一、土屋恵子、田中達也、細野哲弘及び三宅潔は「社外取締役」であります。
2.監査役佐藤美樹、川合晋太郎及び金仁石は「社外監査役」であります。
3.取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役鈴木雄詞、佐藤美樹及び金仁石の任期は、2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役川合晋太郎の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役広澤秀夫の任期は、2029年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.所有株式数欄の< >は内数で、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数であります。
(ご参考)当社取締役会のスキル・マトリックス
当社は、中長期的な経営の方向性や事業戦略に照らして、取締役会がその意思決定機能及び経営の監督機能を適切に発揮し、より透明性の高いガバナンス体制を保持するため、様々なスキル等(知識・経験等)を持つ多様な人材で取締役会を構成しております。
※上記一覧表は、各人が有するスキル等のうち当社が特に重要と考えるものを記載したものであり、各人の有するスキル等のすべてを表したものではありません。
b.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」及び、「監査役2名選任の件」を提議しており、当該決議が承認可決されますと、当社の役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 12名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 14.3%)
(注) 1.取締役土屋恵子、田中達也、細野哲弘、三宅潔及び吉田真也は「社外取締役」であります。
2.監査役佐藤美樹、金仁石及び竹内章子は「社外監査役」であります。
3.取締役の任期は、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役鈴木雄詞、佐藤美樹及び金仁石の任期は、2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役高橋晴彦及び竹内章子の任期は、2030年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.所有株式数欄の< >は内数で、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数であります。
(ご参考)当社取締役会のスキル・マトリックス
当社は、中長期的な経営の方向性や事業戦略に照らして、取締役会がその意思決定機能及び経営の監督機能を適切に発揮し、より透明性の高いガバナンス体制を保持するため、様々なスキル等(知識・経験等)を持つ多様な人材で取締役会を構成しております。
※上記一覧表は、各人が有するスキル等のうち当社が特に重要と考えるものを記載したものであり、各人の有するスキル等のすべてを表したものではありません。
② 社外役員の状況
a.有価証券報告書提出日(2026年6月22日)現在の当社の社外取締役は5名、社外監査役は3名であります。
社外取締役林良一氏は、元三菱商事㈱顧問であり、当社グループは同社との間で、製品の販売、原材料の仕入等の取引があります。
社外取締役田中達也氏は、元富士通㈱取締役会長であり、当社グループは同社との間で、役務の提供、システム開発の委託等の取引があります。
社外取締役三宅潔氏は、元㈱みずほ銀行取締役副頭取であり、当社グループは同社との間で、資金の借入等の取引があります。また同氏は同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の元取締役会長であります。なお、当社と同氏との関係性につきましては、同氏は、当社と㈱みずほ銀行との融資取引に直接影響を及ぼしたことはなく、また、現在においても、当社の社外取締役であるということ以外に、特段の関係性はありません。当社と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、当社は多数の金融機関から借入を行っており、また、連結総資産に対する同行からの借入額の割合(約6.1%)、当社グループの借入額全体に対する同行からの借入額の割合(約24.3%)に照らして、同行が当社の意思決定に与え得る影響は、必ずしも高いものではないと認識しております。同氏と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、同氏が同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の取締役を退任してから3年以上が経過しており、また、同行・同グループと特段の関係性もないことから、現在同氏は、同行・同グループの意向に影響される立場にはないと認識しております。
社外監査役佐藤美樹氏は、朝日生命保険相互会社特別顧問であり、当社グループは同社と融資を受けるなどの取引を行っております。
社外取締役及び社外監査役による当社株式の保有は①役員一覧の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。上記の他、社外取締役及び社外監査役と当社との人的関係、その他の利害関係に該当する事項はありません。
b.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」及び、「監査役2名選任の件」を提議しており、当該決議が承認可決されますと、当社の社外取締役は5名、社外監査役は3名であります。
社外取締役田中達也氏は、元富士通㈱取締役会長であり、当社グループは同社との間で、役務の提供、システム開発の委託等の取引があります。
社外取締役三宅潔氏は、元㈱みずほ銀行取締役副頭取であり、当社グループは同社との間で、資金の借入等の取引があります。また同氏は同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の元取締役会長であります。なお、当社と同氏との関係性につきましては、同氏は、当社と㈱みずほ銀行との融資取引に直接影響を及ぼしたことはなく、また、現在においても、当社の社外取締役であるということ以外に、特段の関係性はありません。当社と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、当社は多数の金融機関から借入を行っており、また、連結総資産に対する同行からの借入額の割合(約6.1%)、当社グループの借入額全体に対する同行からの借入額の割合(約24.3%)に照らして、同行が当社の意思決定に与え得る影響は、必ずしも高いものではないと認識しております。同氏と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、同氏が同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の取締役を退任してから3年以上が経過しており、また、同行・同グループと特段の関係性もないことから、現在同氏は、同行・同グループの意向に影響される立場にはないと認識しております。
社外取締役吉田真也氏は、元三菱商事㈱代表取締役であり、当社グループは同社との間で、製品の販売、原材料の仕入等の取引があります。
社外監査役佐藤美樹氏は、朝日生命保険相互会社特別顧問であり、当社グループは同社と融資を受けるなどの取引を行っております。
社外取締役及び社外監査役による当社株式の保有は①役員一覧の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。上記の他、社外取締役及び社外監査役と当社との人的関係、その他の利害関係に該当する事項はありません。
(ご参考)社外役員の独立性判断基準
当社は、社外取締役及び社外監査役(以下、本基準において「社外役員」といいます。)が、当社において合理的に可能な範囲で調査した結果、次の各項目いずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.現在または過去10年間において、以下に該当する者
(1)当社及び当社の子会社(以下、本基準において「当社グループ」という。)の業務執行者(注1)
2.現在または過去3年間において、以下のいずれかに該当する者
(1)当社の大株主(注2)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(2)当社グループが大株主である法人の業務執行者
(3)当社グループの主要な取引先(注3)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(4)当社グループを主要な取引先とする者(注4)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(5)当社グループの主要な借入先(注5)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(6)当社グループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(7)当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注6)を受けたコンサルタント、公認会計士等の会計専門家または弁護士等の法律専門家(当該財産を受けた者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属するコンサルタント、会計専門家または法律専門家)
(8)当社グループから多額の寄付(注7)を受けた者(当該寄付を受けた者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者)
(9)当社グループの業務執行者を役員に選任している会社の業務執行者
3.上記1.及び2.に掲げる者(ただし、業務執行者については、部長格未満の使用人を除く)の配偶者または二親等以内の親族
4.その他、一般株主との利益相反が生じるおそれがあり、独立した社外役員として職責を果たせないと合理的に判断される事情を有している者
(注)1.業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び従業員をいう。なお、社外監査役の独立性を判断する場合は、非業務執行取締役を含む。
2.総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有する者をいう。
3.当社グループが製品またはサービスを提供する取引先であって、過去3事業年度を平均した場合において、当社グループの当該取引先に対する当該取引に係る総取引額が、当社グループの連結売上高の2%を超える者をいう。
4.当社グループに対して製品もしくはサービスを提供する取引先であって、過去3事業年度を平均した場合において、当社グループと当該取引先の間の当該取引に係る総取引額が、1億円を超え、かつ、当該取引先グループの連結売上高(当該取引先グループが連結決算を実施していない場合は、当該取引先単体の売上高)の2%を超える者をいう。
5.当社グループが借入れを行う金融機関であって、過去3事業年度を平均した場合において、当社グループの当該金融機関グループからの借入金の総額が、当社グループの連結総資産の2%を超える者をいう。
6.過去3事業年度の平均における、役員報酬以外の年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう(法人、組合等の団体である場合は、当該団体の総収入額の2%以上の金銭その他の財産上の利益をいう)。ただし、当社グループと顧問契約を締結している場合は、金額を問わない。
7.過去3事業年度の平均における、年間1,000万円以上の寄付をいう。
上記の基準により、社外取締役林良一氏、土屋恵子氏、田中達也氏、細野哲弘氏及び三宅潔氏、社外監査役佐藤美樹氏、川合晋太郎氏及び金仁石氏については、独立役員として指定しております。
なお、2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」及び、「監査役2名選任の件」を提議しており、原案どおり承認可決された場合、社外取締役土屋恵子氏、田中達也氏、細野哲弘氏、三宅潔氏及び吉田真也氏、社外監査役佐藤美樹氏、金仁石氏及び竹内章子氏については、独立役員として指定する予定です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外役員による監督・監査と、サステナビリティ統括室、監査役及び会計監査人の相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、取締役会及び監査役会などにおいて意見交換などをするとともに、必要に応じて各部門と協議等を行っております。また、社外監査役は、会計監査人から監査結果について報告を受けるなどしております。さらに、社外役員は、取締役会において審議もしくは報告がなされている内部統制システムの整備と評価の状況について、発言、提言などを行っております。
a.2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。
男性 13名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7.1%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役会長 (代表取締役) | 岡本 一郎 | 1956年6月12日 |
| (注)3 | 65 | ||||||||||||||||||||
| <10> | |||||||||||||||||||||||||
| 取締役社長 (代表取締役) 品質保証統括室長 | 朝来野 修一 | 1964年10月31日 |
| (注)3 | 17 | ||||||||||||||||||||
| <5> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役 | 岡本 泰憲 | 1957年4月7日 |
| (注)3 | 36 | ||||||||||||||||||||
| <6> | |||||||||||||||||||||||||
| 取締役 社長全般補佐、グループ統合戦略室長 | 松平 弘之 | 1966年9月29日 |
| (注)3 | 17 | ||||||||||||||||||||
| <5> | |||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 林 良一 | 1951年6月6日 |
| (注)3 | 7 | ||||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 土屋 恵子 | 1960年5月13日 |
| (注)3 | 5 | ||||||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 田中 達也 | 1956年9月11日 |
| (注)3 | 3 | ||||||||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 細野 哲弘 | 1952年12月14日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 三宅 潔 | 1960年6月7日 |
| (注)3 | 0 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 広澤 秀夫 | 1960年10月15日 |
| (注)6 | 6 | ||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 鈴木 雄詞 | 1961年5月5日 |
| (注)4 | 4 | ||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 佐藤 美樹 | 1949年12月5日 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||
| 監査役 | 川合 晋太郎 | 1961年5月24日 |
| (注)5 | 2 | ||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 金 仁石 | 1965年6月4日 |
| (注)4 | 2 | ||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||
| 計 | 169 | ||||||||||||||||||||||||
| <28> | |||||||||||||||||||||||||
2.監査役佐藤美樹、川合晋太郎及び金仁石は「社外監査役」であります。
3.取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役鈴木雄詞、佐藤美樹及び金仁石の任期は、2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役川合晋太郎の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役広澤秀夫の任期は、2029年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.所有株式数欄の< >は内数で、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数であります。
(ご参考)当社取締役会のスキル・マトリックス
当社は、中長期的な経営の方向性や事業戦略に照らして、取締役会がその意思決定機能及び経営の監督機能を適切に発揮し、より透明性の高いガバナンス体制を保持するため、様々なスキル等(知識・経験等)を持つ多様な人材で取締役会を構成しております。
| 氏名 | 性別 | 地位 | スキル・マトリックス | ||||||
| 企業 経営 | 製造・技術 研究開発 IT | 営業 マーケティング 商品開発 | 財務 会計 金融 | ガバナンス リスクマネジメント 法務・コンプライアンス | 人事 人材開発 | グローバル 経験 | |||
| 岡本 一郎 | 男性 | 代表取締役会長 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 朝来野修一 | 男性 | 代表取締役社長 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 岡本 泰憲 | 男性 | 取締役 | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 松平 弘之 | 男性 | 取締役 | ○ | ○ | ○ | ||||
| 林 良一 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ||||
| 土屋 恵子 | 女性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ||||
| 田中 達也 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 細野 哲弘 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 三宅 潔 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 広澤 秀夫 | 男性 | 常勤監査役 | ○ | ○ | |||||
| 鈴木 雄詞 | 男性 | 常勤監査役 | ○ | ○ | |||||
| 佐藤 美樹 | 男性 | 社外監査役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 川合晋太郎 | 男性 | 社外監査役 (独立) | ○ | ||||||
| 金 仁石 | 男性 | 社外監査役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ||||
b.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」及び、「監査役2名選任の件」を提議しており、当該決議が承認可決されますと、当社の役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 12名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 14.3%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役会長 (代表取締役) | 岡本 一郎 | 1956年6月12日 |
| (注)3 | 65 | ||||||||||||||||||||
| <10> | |||||||||||||||||||||||||
| 取締役社長 (代表取締役) 品質保証統括室長 | 朝来野 修一 | 1964年10月31日 |
| (注)3 | 17 | ||||||||||||||||||||
| <5> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||
| 取締役 社長全般補佐、グループ統合戦略室長 | 松平 弘之 | 1966年9月29日 |
| (注)3 | 17 | ||||||||||||||||
| <5> | |||||||||||||||||||||
| 取締役 化成品事業グループ長 | 樹下 健 | 1965年4月14日 |
| (注)3 | 11 | ||||||||||||||||
| <2> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 土屋 恵子 | 1960年5月13日 |
| (注)3 | 5 | ||||||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 田中 達也 | 1956年9月11日 |
| (注)3 | 3 | ||||||||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 細野 哲弘 | 1952年12月14日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 三宅 潔 | 1960年6月7日 |
| (注)3 | 0 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 吉田 真也 | 1960年12月8日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 鈴木 雄詞 | 1961年5月5日 |
| (注)4 | 4 | ||||||||||||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 高橋 晴彦 | 1966年12月10日 |
| (注)5 | 11 | ||||||||||||||||||||
| <2> | |||||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 佐藤 美樹 | 1949年12月5日 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||||
| <-> | |||||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 金 仁石 | 1965年6月4日 |
| (注)4 | 2 | ||||||||||||||||||||
| <-> |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | ||||||||
| 監査役 | 竹内 章子 | 1971年9月2日 |
| (注)5 | - | ||||||||
| <-> | |||||||||||||
| 計 | 139 | ||||||||||||
| <27> | |||||||||||||
(注) 1.取締役土屋恵子、田中達也、細野哲弘、三宅潔及び吉田真也は「社外取締役」であります。
2.監査役佐藤美樹、金仁石及び竹内章子は「社外監査役」であります。
3.取締役の任期は、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役鈴木雄詞、佐藤美樹及び金仁石の任期は、2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役高橋晴彦及び竹内章子の任期は、2030年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.所有株式数欄の< >は内数で、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数であります。
(ご参考)当社取締役会のスキル・マトリックス
当社は、中長期的な経営の方向性や事業戦略に照らして、取締役会がその意思決定機能及び経営の監督機能を適切に発揮し、より透明性の高いガバナンス体制を保持するため、様々なスキル等(知識・経験等)を持つ多様な人材で取締役会を構成しております。
| 氏名 | 性別 | 地位 | スキル・マトリックス | ||||||
| 企業 経営 | 製造・技術 研究開発 IT | 営業 マーケティング 商品開発 | 財務 会計 金融 | ガバナンス リスクマネジメント 法務・コンプライアンス | 人事 人材開発 | グローバル 経験 | |||
| 岡本 一郎 | 男性 | 代表取締役会長 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 朝来野修一 | 男性 | 代表取締役社長 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 松平 弘之 | 男性 | 取締役 | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 樹下 健 | 男性 | 取締役 | ○ | ○ | |||||
| 土屋 恵子 | 女性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ||||
| 田中 達也 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 細野 哲弘 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 三宅 潔 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 吉田 真也 | 男性 | 社外取締役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 鈴木 雄詞 | 男性 | 常勤監査役 | ○ | ○ | |||||
| 高橋 晴彦 | 男性 | 常勤監査役 | ○ | ○ | |||||
| 佐藤 美樹 | 男性 | 社外監査役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 金 仁石 | 男性 | 社外監査役 (独立) | ○ | ○ | ○ | ||||
| 竹内 章子 | 女性 | 社外監査役 (独立) | ○ | ||||||
② 社外役員の状況
a.有価証券報告書提出日(2026年6月22日)現在の当社の社外取締役は5名、社外監査役は3名であります。
| 役員区分 | 氏名 | 企業統治において果たす機能及び役割 |
| 取締役 | 林 良一 | 林氏は、長年にわたる商社の経営者としての経験を通じて豊富な知見を有するとともに、他社の取締役も歴任しております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 土屋 恵子 | 土屋氏は、人材派遣・紹介事業者の取締役としての経営経験をはじめとして、人事分野における豊富な知見を有するとともに、現在は製造業会社を統括する純粋持株会社の社外取締役も務めております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 田中 達也 | 田中氏は、長年にわたり日本を代表するIT・情報通信事業者の経営に携わるとともに、中国、シンガポールなどの海外事業の経験も豊富であります。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 細野 哲弘 | 細野氏は、行政において技術・製造・金属・エネルギーなどの幅広い経験を有するとともに、国際経済・金融の分野に関するグローバルな知見も有しております。また、近年は法人の代表者を務めるなど経営手腕を発揮しております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 三宅 潔 | 三宅氏は、長年にわたる金融機関の経営者としての経験を通じて豊富な知見を有するとともに、現在は事業会社の代表取締役社長も務めております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 監査役 | 佐藤 美樹 | 佐藤氏は、長年にわたり金融機関の経営に携わるとともに、様々な業種の会社の社外役員を務めるなど、幅広い経験と高度な知見を有しております。こうした経験や知見を当社の監査に活かしていただくことは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 監査役 | 川合 晋太郎 | 川合氏は、当社と顧問関係にない完全に独立した立場の弁護士であり、弁護士としての専門的な経験・知見を有しております。こうした経験や知見を当社の監査に活かしていただくことは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 監査役 | 金 仁石 | 金氏は、当社と顧問関係にない完全に独立した立場の公認会計士であり、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しているとともに、専門的な経験も有しております。こうした経験や知見を当社の監査に活かしていただくことは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
社外取締役林良一氏は、元三菱商事㈱顧問であり、当社グループは同社との間で、製品の販売、原材料の仕入等の取引があります。
社外取締役田中達也氏は、元富士通㈱取締役会長であり、当社グループは同社との間で、役務の提供、システム開発の委託等の取引があります。
社外取締役三宅潔氏は、元㈱みずほ銀行取締役副頭取であり、当社グループは同社との間で、資金の借入等の取引があります。また同氏は同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の元取締役会長であります。なお、当社と同氏との関係性につきましては、同氏は、当社と㈱みずほ銀行との融資取引に直接影響を及ぼしたことはなく、また、現在においても、当社の社外取締役であるということ以外に、特段の関係性はありません。当社と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、当社は多数の金融機関から借入を行っており、また、連結総資産に対する同行からの借入額の割合(約6.1%)、当社グループの借入額全体に対する同行からの借入額の割合(約24.3%)に照らして、同行が当社の意思決定に与え得る影響は、必ずしも高いものではないと認識しております。同氏と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、同氏が同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の取締役を退任してから3年以上が経過しており、また、同行・同グループと特段の関係性もないことから、現在同氏は、同行・同グループの意向に影響される立場にはないと認識しております。
社外監査役佐藤美樹氏は、朝日生命保険相互会社特別顧問であり、当社グループは同社と融資を受けるなどの取引を行っております。
社外取締役及び社外監査役による当社株式の保有は①役員一覧の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。上記の他、社外取締役及び社外監査役と当社との人的関係、その他の利害関係に該当する事項はありません。
b.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」及び、「監査役2名選任の件」を提議しており、当該決議が承認可決されますと、当社の社外取締役は5名、社外監査役は3名であります。
| 役員区分 | 氏名 | 企業統治において果たす機能及び役割 |
| 取締役 | 土屋 恵子 | 土屋氏は、人材派遣・紹介事業者の取締役としての経営経験をはじめとして、人事分野における豊富な知見を有するとともに、現在は製造業会社を統括する純粋持株会社の社外取締役も務めております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 田中 達也 | 田中氏は、長年にわたり日本を代表するIT・情報通信事業者の経営に携わるとともに、中国、シンガポールなどの海外事業の経験も豊富であります。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 細野 哲弘 | 細野氏は、行政において技術・製造・金属・エネルギーなどの幅広い経験を有するとともに、国際経済・金融の分野に関するグローバルな知見も有しております。また、近年は法人の代表者を務めるなど経営手腕を発揮しております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 三宅 潔 | 三宅氏は、長年にわたる金融機関の経営者としての経験を通じて豊富な知見を有するとともに、現在は事業会社の代表取締役社長も務めております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 取締役 | 吉田 真也 | 吉田氏は、長年にわたる商社の経験を通じて組織運営およびガバナンスにおいて幅広い経験を有するとともに、経営者として企業経営の豊富な知見も有しております。このような幅広い経験と高度な知見に基づいた経営の監視、監督を受けることは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 監査役 | 佐藤 美樹 | 佐藤氏は、長年にわたり金融機関の経営に携わるとともに、様々な業種の会社の社外役員を務めるなど、幅広い経験と高度な知見を有しております。こうした経験や知見を当社の監査に活かしていただくことは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 監査役 | 金 仁石 | 金氏は、当社と顧問関係にない完全に独立した立場の公認会計士であり、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しているとともに、専門的な経験も有しております。こうした経験や知見を当社の監査に活かしていただくことは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
| 監査役 | 竹内 章子 | 竹内氏は、当社と顧問関係にない完全に独立した立場の弁護士であり、弁護士としての専門的な経験・知見を有しております。こうした経験や知見を当社の監査に活かしていただくことは、当社経営の公正性確保に資すると判断しております。 |
社外取締役田中達也氏は、元富士通㈱取締役会長であり、当社グループは同社との間で、役務の提供、システム開発の委託等の取引があります。
社外取締役三宅潔氏は、元㈱みずほ銀行取締役副頭取であり、当社グループは同社との間で、資金の借入等の取引があります。また同氏は同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の元取締役会長であります。なお、当社と同氏との関係性につきましては、同氏は、当社と㈱みずほ銀行との融資取引に直接影響を及ぼしたことはなく、また、現在においても、当社の社外取締役であるということ以外に、特段の関係性はありません。当社と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、当社は多数の金融機関から借入を行っており、また、連結総資産に対する同行からの借入額の割合(約6.1%)、当社グループの借入額全体に対する同行からの借入額の割合(約24.3%)に照らして、同行が当社の意思決定に与え得る影響は、必ずしも高いものではないと認識しております。同氏と㈱みずほ銀行との関係性につきましては、同氏が同行のグループ会社であるみずほ証券㈱の取締役を退任してから3年以上が経過しており、また、同行・同グループと特段の関係性もないことから、現在同氏は、同行・同グループの意向に影響される立場にはないと認識しております。
社外取締役吉田真也氏は、元三菱商事㈱代表取締役であり、当社グループは同社との間で、製品の販売、原材料の仕入等の取引があります。
社外監査役佐藤美樹氏は、朝日生命保険相互会社特別顧問であり、当社グループは同社と融資を受けるなどの取引を行っております。
社外取締役及び社外監査役による当社株式の保有は①役員一覧の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。上記の他、社外取締役及び社外監査役と当社との人的関係、その他の利害関係に該当する事項はありません。
(ご参考)社外役員の独立性判断基準
当社は、社外取締役及び社外監査役(以下、本基準において「社外役員」といいます。)が、当社において合理的に可能な範囲で調査した結果、次の各項目いずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.現在または過去10年間において、以下に該当する者
(1)当社及び当社の子会社(以下、本基準において「当社グループ」という。)の業務執行者(注1)
2.現在または過去3年間において、以下のいずれかに該当する者
(1)当社の大株主(注2)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(2)当社グループが大株主である法人の業務執行者
(3)当社グループの主要な取引先(注3)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(4)当社グループを主要な取引先とする者(注4)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(5)当社グループの主要な借入先(注5)(法人である場合には当該法人の業務執行者)
(6)当社グループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(7)当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注6)を受けたコンサルタント、公認会計士等の会計専門家または弁護士等の法律専門家(当該財産を受けた者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属するコンサルタント、会計専門家または法律専門家)
(8)当社グループから多額の寄付(注7)を受けた者(当該寄付を受けた者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者)
(9)当社グループの業務執行者を役員に選任している会社の業務執行者
3.上記1.及び2.に掲げる者(ただし、業務執行者については、部長格未満の使用人を除く)の配偶者または二親等以内の親族
4.その他、一般株主との利益相反が生じるおそれがあり、独立した社外役員として職責を果たせないと合理的に判断される事情を有している者
(注)1.業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び従業員をいう。なお、社外監査役の独立性を判断する場合は、非業務執行取締役を含む。
2.総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有する者をいう。
3.当社グループが製品またはサービスを提供する取引先であって、過去3事業年度を平均した場合において、当社グループの当該取引先に対する当該取引に係る総取引額が、当社グループの連結売上高の2%を超える者をいう。
4.当社グループに対して製品もしくはサービスを提供する取引先であって、過去3事業年度を平均した場合において、当社グループと当該取引先の間の当該取引に係る総取引額が、1億円を超え、かつ、当該取引先グループの連結売上高(当該取引先グループが連結決算を実施していない場合は、当該取引先単体の売上高)の2%を超える者をいう。
5.当社グループが借入れを行う金融機関であって、過去3事業年度を平均した場合において、当社グループの当該金融機関グループからの借入金の総額が、当社グループの連結総資産の2%を超える者をいう。
6.過去3事業年度の平均における、役員報酬以外の年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう(法人、組合等の団体である場合は、当該団体の総収入額の2%以上の金銭その他の財産上の利益をいう)。ただし、当社グループと顧問契約を締結している場合は、金額を問わない。
7.過去3事業年度の平均における、年間1,000万円以上の寄付をいう。
上記の基準により、社外取締役林良一氏、土屋恵子氏、田中達也氏、細野哲弘氏及び三宅潔氏、社外監査役佐藤美樹氏、川合晋太郎氏及び金仁石氏については、独立役員として指定しております。
なお、2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」及び、「監査役2名選任の件」を提議しており、原案どおり承認可決された場合、社外取締役土屋恵子氏、田中達也氏、細野哲弘氏、三宅潔氏及び吉田真也氏、社外監査役佐藤美樹氏、金仁石氏及び竹内章子氏については、独立役員として指定する予定です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外役員による監督・監査と、サステナビリティ統括室、監査役及び会計監査人の相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、取締役会及び監査役会などにおいて意見交換などをするとともに、必要に応じて各部門と協議等を行っております。また、社外監査役は、会計監査人から監査結果について報告を受けるなどしております。さらに、社外役員は、取締役会において審議もしくは報告がなされている内部統制システムの整備と評価の状況について、発言、提言などを行っております。
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E26707] S100YFJY)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
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