有価証券報告書 抜粋 ドキュメント番号: S100U3ME (EDINETへの外部リンク)
株式会社gumi 沿革 (2024年4月期)
当社は、2007年6月に東京都渋谷区において携帯電話端末を対象としたエンターテイメントに特化したインターネットコンテンツの提供を目的とする会社として、アットムービー・パイレーツ株式会社の商号で設立しました。
沿革は次のとおりであります。
年月 | 概要 |
2007年6月 | 東京都渋谷区にアットムービー・パイレーツ株式会社を設立。 |
2008年7月 | 株式会社gumiに商号変更、本社を東京都目黒区に移転。 |
2008年8月 | ソーシャル・ネットワーキング・サービス「gumi」のオープン化を実施。 |
2009年8月 | 株式会社ミクシィが運営する「mixi」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。 |
2009年9月 | 本社を東京都中野区に移転。 |
2010年4月 | 株式会社ディー・エヌ・エーが運営する「Mobage」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。 |
2010年5月 | 本社を東京都新宿区に移転。 |
2010年6月 | グリー株式会社が運営する「GREE」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。 |
2011年9月 | 福岡オフィスを福岡県福岡市に設置。 |
2011年11月 | 「gumi」プラットフォームサービスを終了。外部プラットフォーム向けコンテンツ提供に特化。 |
2012年2月 | 本社を東京都新宿区(現在地)に移転。 |
2012年4月 | 海外における開発体制強化のため、gumi Asia Pte. Ltd.(シンガポール)及びgumi America,Inc.(米国)を設立。 |
2012年6月 | 投資事業開始のため、株式会社gumi ventures(東京都新宿区)を設立。 |
2012年7月 | 海外への投資拠点としてgumi Investment Limited(英国領)を設立。 |
2013年3月 | 開発体制強化のため、株式会社gumi venturesが株式会社エイリム(東京都新宿区)を設立。 |
2013年7月 | 株式会社エイリムが「ブレイブ フロンティア(日本語版)」をリリース。 |
2013年11月 | 「ブレイブ フロンティア(英語版)」をリリース。 |
2013年12月 | 株式会社エイリムを子会社化。 |
2014年4月 | アジア圏における開発体制強化のため、台灣谷米數位科技有限公司(台湾)を設立。 |
2014年9月 | 東京にgumi ventures2号投資事業有限責任組合を組成。 |
2014年10月 | 「ファントム オブ キル」をリリース。 |
2014年12月 | 東京証券取引所市場第一部に上場。 |
2015年10月 | 株式会社エイリムを完全子会社化。 「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(日本語版)」をリリース。 |
2015年12月 | Tokyo VR Startups株式会社(現Tokyo XR Startups株式会社)を設立。 |
2016年1月 | 「誰ガ為のアルケミスト(日本語版)」をリリース。 |
2016年2月 | 海外XR市場への投資を目的としたベンチャーキャピタルファンド「VR FUND,L.P.」に出資。 共同事業者として運営に参画。 |
2016年4月 | 「クリスタル オブ リユニオン」をリリース。 |
2016年6月 | 「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(海外言語版)」をリリース。 |
2017年6月 | 簡易新設分割による分社化を行い、株式会社gumi VR(現株式会社gumi X Reality)を設立。 |
2017年10月 | 株式会社FgG(東京都新宿区)を設立。 |
2017年11月 | 「誰ガ為のアルケミスト(海外言語版)」をリリース。 東京にgumi ventures3号投資事業有限責任組合を組成。 |
2018年2月 | 連結子会社である株式会社gumi venturesを通じ合同会社gumi Cryptos(現合同会社gumi Cryptos Capital)を設立し、gumi Cryptos匿名組合を組成。ブロックチェーン領域への投資を開始。 |
2018年4月 | 株式会社グラムス(東京都新宿区)を設立。 |
2018年5月 | ブロックチェーン事業への参入を決定。 |
2019年5月 | 株式会社gumi Cryptosを設立。 |
2019年7月 | 当社、株式会社gumi ventures及び株式会社gumi X Realityが保有するブロックチェーンに係る事業を吸収分割の手法により株式会社gumi Cryptosに承継。 |
2019年10月 | 株式会社gumi X studio(現株式会社gC Games)を設立。 |
2019年11月 | 「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(日本語版)」をリリース。 株式会社gumi X Realityが保有するXRコンテンツ開発に係る資産等を吸収分割の手法により株式会社gumi X studioに承継。 |
年月 | 概要 |
2020年3月 | 「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(海外言語版)」をリリース。 |
2020年7月 | コーポレートガバナンスの一層の強化を図るべく、監査等委員会設置会社に移行。 |
2021年8月 | 「乃木坂的フラクタル」をリリース。 |
2021年9月 | gumi Cryptos Capital Fund IIを組成。 |
2021年10月 | 「ラグナドール 妖しき皇帝と終焉の夜叉姫」をリリース。 |
2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ移行。 |
2022年6月 | ブロックチェーン領域に係る投資活動の更なる強化を図るべく、gC Incubation Pte. Ltd.(シンガポール)を設立、並びにDecima Fund, LPの組成を決定。 ブロックチェーンゲームの開発及び配信を主たる目的としたgC Games Pte. Ltd.(現gC Games Singapore Pte. Ltd.)(シンガポール)を設立。 |
2022年12月 | SBIホールディングス株式会社及び株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスと資本業務提携契約を締結。 |
2023年3月 | ファンド投資を除くブロックチェーン等事業全般を管掌する新会社として株式会社gC Labsを設立。 |
2023年5月 | 当社及び株式会社gumi X Realityにおける株式管理事業の一部を吸収分割の手法により株式会社gC Labsに承継。 |
2023年8月 | 「アスタータタリクス」をリリース。 |
2024年3月 | 「ファントム オブ キル -オルタナティブ・イミテーション-」をリリース。 |
このコンテンツは、EDINET閲覧(提出)サイトに掲載された有価証券報告書(文書番号: [E31060] S100U3ME)をもとにシーフル株式会社によって作成された抜粋レポート(以下、本レポート)です。有価証券報告書から該当の情報を取得し、小さい画面の端末でも見られるようソフトウェアで機械的に情報の見栄えを調整しています。ソフトウェアに不具合等がないことを保証しておらず、一部図や表が崩れたり、文字が欠落して表示される場合があります。また、本レポートは、会計の学習に役立つ情報を提供することを目的とするもので、投資活動等を勧誘又は誘引するものではなく、投資等に関するいかなる助言も提供しません。本レポートを投資等の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。本レポートを利用して生じたいかなる損害に関しても、弊社は一切の責任を負いません。
ご利用にあたっては、こちらもご覧ください。「ご利用規約」「どんぶり会計β版について」。
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